イケメンじゃないよ!姉ちゃんの弟だからまぁそれなりかな♪

はい / いいえ
(出て行こうとする姉の腕を掴んで切なそうな目で訴える)
も〜何も出ないよ〜!(少し照れる)…ひゃっ(いつのまにか付いてる腕の力に少し驚くがおとなしく座る)やっぱりまだまだ可愛いね。今何才になったんだっけ?(ちなみに姉は22才医療関係に内定)
俺?今19。今年で20になるよ!
(大●生ってことにしてください。)
(了解です!)そっかぁもう二十歳なんだね〜。モテるでしょ(ベッドに座り笑顔で見つめ)彼女何度かつれてきてたよね?
そんなことないよ…汗
姉ちゃんいたの!?俺、誰もいないと思って連れてきたんだけど。
たまたま家にいたの。水臭いなぁ〜(弟の反応を楽しむ)可愛い子だね。(少しだけ寂しげな顔をする) 何だろ、彼女くらいいるのが普通なのに少しお姉ちゃん淋しいぞ
そういう姉ちゃんだって男の一人や二人いるんだろ?
いつも隣から物音聞こえてるし♪
姉ちゃん俺に彼女がいるから彼女に嫉妬してるんだな?
あれはただの友達!彼氏なんて数年いないもん…(少し俯き)嫉妬というか…小●生の時逆上がりが出来なくてベソかいてたのが大人になったなぁって淋しくなっただけですー(ベーっと舌を出しふざける)
うちの姉ちゃんを満足させられる男はなかなかいないか…
ほんとは図星だろ!?
(ふざける姉をからかう)
ちょ…満足って…そういうあんたも私にオトコの影からあったら嫉妬してるんじゃないの?(至近距離で見つめ)
べ…別に…
(ちょっと俯き加減に、姉の顔が近くにあり照れる)
ふーん…別にいいけどね(さほど気にしない)それよりお腹、どうなの?病人なの忘れてた
だいぶよくなったみたい…笑
俺も忘れてたよ!
でもこの時間だとバイト間に合わないから今日は家にいようっと
あら(弟の天然ぶりに少しだつりょくするが笑顔で)そっか。でも二人きりって久々だね〜
ほんとそうだよなぁ〜
たまには本当に姉ちゃんに甘えてみようかな♪
なんてね☆
ん〜?いいよ まだ甘えてくれるんだぁ(それじゃあ、とベッドに入り込み)添い寝しますかぁ?
添い寝するする♪
(ギュッと姉に抱きつく)
理想の姉ちゃんにはいつまでも甘えたいもんだよ。
こぉら(笑)力強すぎ。彼女とラブラブしてないの?(よしよしと頭を撫で) (こんなに綺麗な顔立ちだったっけ?)
最近実は…別れたんだよ。
だから実はこうして姉ちゃんに甘えたくても甘えられなかったんだ。
姉ちゃんが知らないうちに顔も大人になってるんだよ!
そう、だったんだ…長く付き合ってたよね?つらかったねぇ(昔みたく抱き締め)でも、今甘えられるとドキドキしちゃうんですが… その、お互い大人の男女の年になったし…
姉ちゃん!
(そう言うといきなり抱きつきキスをする)
好きだよ…
へ?ちょっ…いきなりどしたの(いきなりキスされ驚きを隠せない)好きって…ライク?ラブ?
ラブに決まってるじゃん…
姉ちゃんは俺のこと嫌いか?
嫌いなワケない!だって私も弟だって分かってても…ひそかに好きだったから
ほんと!?姉ちゃん…
(もう一度キスをねっとりとした口付けをする)
(硬いものを姉の体にわざとこすりつける)
(こくこくと頷きキスに応える)!??(硬くなってる固まりを感じ凝視してしまう)
俺が大人だってこと顔立ちだけじゃないんだよ…
お姉ちゃんいないかな
いないかなぁ
お姉ちゃんまだ帰って来ないのかなあ。
シチュはお任せします
美希さんいいですか?
どんなシチュをご希望ですか?
お願いします
少し攻められたいのでお姉ちゃんの部屋で下着あさってるのとかがばれて、いじめられるとかが希望です
書き出しお願いできますか?
了解です!
今日はお姉ちゃん飲み会で遅くなるっていってたな!
親も今日は居ないし、ラッキーだ!
(お姉ちゃんの部屋に侵入し、パンツを見つけ匂いを嗅ぐ)
はぁ・・・お姉ちゃん・・・
(無意識に手が股関にいく)
ただいま〜
飲み会後日だってさ・・
(自分の部屋に足早に向かい)
ガチャ!
ちょっと 何してんの?
(下着を手にしているのを見て)
それ 私の下着!あんた まさか・・
(具体的な展開希望があったら言って下さい)
えっっ!?何でお姉ちゃん帰ってきてるの!?
今日は帰って来ないんじゃ・・・
い、いやっ・・・これは・・・何でもないんだ
(言い訳しようとするが何も見つからずただオロオロする)
(このまま罰としてイジメられ最終的にお姉ちゃんも感じてきてHする展開が希望です)
(下着を手にし 股間の膨らみを見て理解をし
イタズラ心に火が付き)
言い訳は無駄よ
罰として 全裸になって私の前でオナニーしなさい
断ったら・・分かるわよね〜
・・・お姉ちゃんごめんなさい・・・我慢出来なかったんだ・・・
えっっ!全裸で?・・・恥ずかしいよ・・・誰も絶対言わないでね・・・
(いわれるがままにゆっくり服を脱ぎ全裸になる)
・・・お姉ちゃん脱いだよぉ・・・
(すでに下着で勃起したチンポをゆっくり扱きはじめる)
はぁ・・はぁ・恥ずかしいよ
全く やらしわね・・
もっと早く扱ききなさいよ
それから この下着・・
どう使おうとしていたのよ!
(下着を目の前に投げつける)
(そう言いながらも
大きくなっている おちんちんに目がいく私)
ごっごめんなさい!
(しっかり握りさっきよりも早く扱く)
・・・はぁ、はぁ、お姉ちゃんの大事な部分のにおいかいでオナニーしようとしてました・・・
あぁ・・・お姉ちゃん・・・もっと見て・・・
(感じ始めてきて恥ずかしさが消える)
男って本当にしょうがないわね・・
(自分も興奮し始め・・)
私の下着姿や裸 想像していたの?
見たい?
・・・うん、実はずっとお姉ちゃんの下着とか裸想像してたんだ・・・だってお姉ちゃん誰よりもキレイで可愛いんだもん・・・
お姉ちゃんいいの?・・・見たいよ
(泣きそうな目で見つめる)
特別だからね
(シャツとスカートを脱ぎ 下着姿に)
ほら 手が止まっているわよ
罰を受けているのに
こんなに優しいお姉ちゃんでありがたく思いなさいよ
・・・お姉ちゃんの下着姿・・こんなに近くで見れるなんて・・・
あ、あっ、ごめんちゃんと手動かすね・・・はぁ、あっ、お姉ちゃん気持ちいいよぉ・・・
(下着姿のお姉ちゃんを前にして喘ぎはじめる)
お姉ちゃん優しくて大好きだよぉ・・・
ねぇ少し触っていい?
まあ いいわ
あんたもおちんちん丸出しでいるわけだし
ほらっ
(胸を突き出し・・)
はぁぁ・・・お姉ちゃんのおっぱい柔らかい・・・
(ゆっくり揉み始める)
ねぇ・・お姉ちゃんも全裸になってよ?だってパンツ何か湿ってるよ
私が ぜ・・全裸に?
私に命令してんの?
それより 全然扱いていないじゃない!
こうするのよ
(おちんちんを手に掴み 扱き始める)
*(ブラ付きの胸は 少し強引に好きにしていいですよ//)
あっ、お姉ちゃんにしごかれてるぅ・・・はぁ、はあっ、お姉ちゃんチンポ気持ちいいよぉ・・・
はぁはぁ・・・もう我慢できない・・・お姉ちゃんごめん我慢出来ない!
(ブラを強引にずらし、胸を鷲掴みにする)
お姉ちゃん・・・お姉ちゃん
(イキそうになるのが分かり 手を止め・・)
まだ イっちゃ駄目よ!
今度は 私を気持ち良くしなさいよ
(外れかかったブラを取り 胸をたくの顔に近付ける・・)
はうっ・・・あぁお姉ちゃんイキそうだったよぉ・・・
好きにしていいの?じゃあ今度は俺がお姉ちゃんを気持ち良くさせるね
(ブラのホックを外し胸をさらけ出す)
あぁお姉ちゃんキレイな胸だね!少し乳首立ってるんじゃない?
(乳首をコリコリとさわり出す)
そんなんじゃ駄目よ
吸い付くとか もっと激しく弄りなさいよ
ほら 手はこっち
(片方の手を私の股に導く・・)
本当に駄目ね
俺実はほとんど経験無いんだ・・・もっと激しくしていいんだね
(いわれるがままにおっぱいに顔をうずめ激しく乳首を吸い出す)
んあっ、お姉ちゃんのおっぱい美味しい!ジュパ、ジュパ・・・はぁ
お姉ちゃん下の方クチュクチュ言ってるよ?
(パンツの中に手を入れ割れ目を撫でる)
あんたら男同士で何やってンスか
あっ・・そう 気持ちいい・・
濡れているのは あんたのせいだからね あっ・・
(感じてきて 腰が動き始める)
もっと 上も下も弄りなさい・・命令よ・・
お姉ちゃんもうパンツぬいじゃいなよ!
(パンツを脱がせ全裸にさせる)
お姉ちゃんのおまんこキレイだねぇ・・・しかももうトロトロじゃん
(クリを激しくいじりだす)
どう?お姉ちゃん気持ちいい?
(徐々に立場が逆転し始める)
落ちます
お姉ちゃん帰ってこないなぁ〜
ただいまあ
おかえりぃ
あれ
たくやさんいないのかなあ
落ちます。
ゆなさんまだいる?
いますよ
お姉ちゃんいたのかぁ〜
お風呂はいってた。
(どんな設定がよろしいですか?)
もう体の関係があって
夜な夜な親に秘密でやるみたぃな
ちょっと強引にせめられたいです
ゆなさんいる?
ゆなさんの設定でしてみます?
お願いします
じゃあ部屋の電気消して待ってるね
お姉ちゃんまだ起きてる?
(唯の部屋のドアをノックする)
コンコン 入っていい?
もう、ノックなんかしたらお父さん達に気づかれちやうでしょ
速く入ってきてよ
なんであがったの???
ごめん さっき、アダルトビデオ見てたら
ムラムラしちゃって…
(部屋のドアを閉めてベッドの端に腰掛ける)
急にしたくなっちゃって… いいかな…?
メール蘭に sage が入ってなかったみたいですね…
私と毎日してるのになんでアダルトビデをなんかみてるの?
わたしって魅力ないのかな
それとも権のここがエッチすぎるのかな
(既に勃起した弟の股間に手を伸ばす)
名前も消えてる
ブラウザ閉じてないしなんかエラーみたいw
ごめんなさい
ちょっとびっくりした
お姉ちゃんそっくりの女優だったから、思わず、借りてみちゃったよ…
お姉ちゃんは、魅力あるよ…
(姉に自分の股間を触られながら、右手中指を、唯の股間へと伸ばしてパンティに触れさせる)
(そのまま中指の腹を恥丘から股間奥深くまでゆっくりと往復させる)
お姉ちゃんのここだって、すごいえっちだよ… 気持ちいい? お姉ちゃん?
いえいえ…
私に似てたってここに本物がいるでしょ
したくなったらいつだってさせてあげるのに
あ、もしかしてビデオ見ながらもう出しちゃった?
ねえ、そのビデオの女優はどんなことしてたの?
私とどっちがエッチだった?
(股間奥深くまで指の腹を滑らせると唯の会陰部を円を描くようにいつまでもなぞる)
お姉ちゃん…
(指をずらして、パンティ越しに小陰唇だけを指の腹でゆっくりと前後になぞり始める)
まだ出してないよ 女優さん フェラとか、騎乗位とか、バックとか…
いっぱい犯されてた…
…感じてる顔が、お姉ちゃん、そっくりだったよ…
(囁きながら、パンティ越しに、唯のクリトリスに指の腹を擦り付け始める)
お姉ちゃんのほうが、エッチだと思う… おちんちん、もっと触って…
そっかそっか、ふふふっ
もう他の女の人見ながらしちゃだめだよ
腱のこれはおねえちゃん専用だからね
分かったら約束のしるしにキスしよ、ね
(腱のひざの上にまたがって唇を重ねる)
(ごめん、名前違ってた
気をつけます)
ん… こないだ 女友達に触られそうになったよ 今、お姉ちゃんが触ってるとこ…
ちゅ…
(唯と唇を深く重ねる)
ん… ちゅる、ちゅぱ、ちゅる
(唯の舌の周りに自分の尖らせた舌を滑らせる)
他の女の子とセックスしちゃ駄目なんだよね… お姉ちゃん…?
(囁きながら、ブラの上から、唯の乳首を引っ掻く)
いえいえ
ちょっと、どういう状況で? 白状しなさいっ
んっ、ちゅ、ちゅっ、んんっ
(じらす様に舌先を健の舌から巧みに逃がしながらキス)
健だってお姉ちゃんが他の男の子としてたらイヤでしょ
それとも私に似た人のビデオ見て興奮しちゃう悪い子は
私が他の人とするの見ながら自分でしちゃうのかな、これ
(ズボンのボタンを外しおちんちんを取り出すと、おなかに先っぽを擦り付ける)
みんなで、カラオケに行ったときに…いいムードになっちゃって…隣の女の子から、
テーブルの下で、そこ触られそうになった…
そのうえ、その子に、ズボンのファスナー降ろされそうになっちゃって…すごい抵抗しちゃった…
んっ、んっ ちゅっ
(唯の逃げる舌先においすがるように舌先をねっとりと絡ませる)
ん?お姉ちゃんが他の男の人とするの 見てみてもいいよ…ここにどういう風におちんちん入ってるのか
見てみたいし?
(パンティ越しに唯の膣口に指の腹をあてがうとそこだけを小刻みにくちゅくちゅ擦り続ける)
ねえ、健、その子の名前なんていうのかなぁ
携帯にアドレスとか入ってないよねぇ
うふ、うふふふふふふ
(健の頭に手を当て動けないようにして激しく唇に吸い付く)
ちゅぱ、ちゅぱ、れろっ、ねろぉ・・・
健はぜーったいっ誰にも渡さないから
そぅ、お姉ちゃんが他の人としてるの見たいんだ
ねぇ、さっき見てたビデオ、そんなに似てたかなぁ
その女優、おへその上にほくろとかあったりしない?
大丈夫だよ 未遂で終わったから… ん… ん…
ん… お姉ちゃん すごいキス上手… ん… お姉ちゃん…
(唯に一方的にキスされて唇がぐっしょりと濡れる)
え… ほくろ あった気がする… なんで…?
(一瞬 ギクとする)
もう何回もわたしの裸見てるのに気がつかなかった?
わたしのおへそのうえにほくろがあること・・・
なんてねっ
じょーだんじょーだん、健があんまりかわいいからからかってみただけ
もぉ、ほんとかわいいなこいつ
ぎゅーってしたくなっちゃうよぉ
(弟の頭を抱え胸に押し付ける)
おねえちゃんの胸でちっそくしちゃいなさいっ
え、まさか、お姉ちゃんじゃないよね あの女優さん…
さっきキスしてる顔がすっごい良く似てたけど…男優とキスしまくってたな あの女優…
ん、ちゅぱ、ちゅうぱっちゅうぱっちゅうぱっ
(唯の尖らせた舌先を窄めた柔らかな唇でなんども扱いてあげる)
ふうう、良かった 冗談だったんだ・・ お姉ちゃん おっぱい気持ちいいよ…
(器用にブラを外して露にした姉の胸の谷間に唇を優しく押し当てる)
ホントに窒息しちゃいそうだよ… ん…
(呟きながら、唯のパンティに指先を絡めると太ももまで一気に降ろしてしまう)
んふふ、最近健のせいですっごく感じやすくなっちゃったの
こうやって抱き合ってるだけであそこきゅんってしちゃって・・・
(下着をすべて脱がされてしまうと、今度は弟腕を上げさせシャツを脱がせる)
私の中ではかわいいままの健なのに、いつのまにか男の人になってるんだね
(腕や胸板、腹筋に指を滑らせ筋肉がついていることを確かめる)
でも一番変わったのはやっぱりこれ、うふふ
(満面の笑みを浮かべ股間のそそり立つものをつかんでしごきたてる)
れろ…れろ ちゅるっ
(舌の上で舌先をゆっくり回したり…舌の周りに舌先をなんども滑らせる)
(貪るようにキスしながら、唯の足首からパンティを一気に抜きさる)
あ… お姉ちゃん…
(シャツを脱がされて、自分も急いで残りの服を脱ぐと姉の目の前で一糸纏わぬ姿になる)
お姉ちゃん、筋肉質の男のカラダすごい好きそうだったから、ちょっと鍛えてる…
大殿筋とか盛り上がって、前より逞しい腰になってるよ ほら…わかる?
(姉の指先をそこに導くと腰からお尻にかけて盛り上がってる筋肉をなんども触らせる)
そこは・・ お姉ちゃんのここが、締め付けるから… ああぁ… あ…
(姉の股間に指先を入れると大陰唇を恥丘から股間奥深くまでなんどもなぞる)
お姉ちゃん すごい上手… はぁはぁ…
(姉のクリトリスを指先で挟むとクリの根元からてっぺんまで濡れてる指先を小刻みに上下に動かす)
うん、やっぱり男って感じだよね、カチカチw
でも健は健だから、絶対嫌いになんかならないから・・・
(健のものをしごき続けながら黒ずんだ乳首に舌を這わせていく)
んんっ、はぅんん、そこだめ、私ばっかり気持ちよくなっちゃうから・・・
(弟にしがみつき胸板に頬を押し付け快感に身を任せる)
ああっ、ねっ、もうお父さんたち寝ちゃったよね
わたし、欲しいよ、健の・・・
(姉におちんちんを触らせながら、濡れた指先で器用に剥いたクリトリスに指の腹をこれでもかと擦り付ける)
ん お姉ちゃん クリトリスすっごい感じるもんね…
(クリトリスの左右に指を置いてクリを挟みあげるとそのまま指先を膣口から恥丘までなんどもニュルニュル前後させて姉のクリを刺激する)
ああ 乳首気持ちいいよ、お姉ちゃん お姉ちゃんの舌が気持ちいい…
うん、父さんも母さんももう寝てると思う…
(姉を膝立ちにさせると大きく張ってる立派な亀頭を上に向けて姉を見つめる)
もう入れていいの…?
(姉のぐしょ濡れの小陰唇に恥丘からアナルの手前まで大きな亀頭をニュルンニュルンと擦り付ける)
ああん、ダメって言ってるのにっ
(執拗にクリトリスを攻められ、胸板に歯を立てもれそうになる嬌声を必死に抑える)
だってだって、このままだと指だけでいかされちゃうから・・・
いくときはちゃんとこれでいきたいのっ
(子犬のように潤んだ瞳で弟を見上げ、すねた振りで訴える)
ね、おねがい、おねえちゃんに健の、いれてください
(身体をかがめビクビクと脈打つそれの先端にチュッとキスする)
ほら、けんのこれもお姉ちゃんの中に入りたいって言ってるよ
もう僕のベッドいらないよね…お姉ちゃんのベッドさえあれば、僕ら 姉弟は大丈夫だよね…
(姉を見上げながら大きな亀頭を前後に滑らせて姉の小陰唇を左右になんども大きくニュルニュルと広げる)
(クリの真下に滑らせると姉の目を見ながら姉のクリに亀頭を強く押付けてさらにニュルニュルといつまでも擦り付ける)
(ここで姉に亀頭にキスされる)
あ… あん… あん…
(姉に優しく亀頭に口付けされると姉の目の前で前触れがトクントクン)
うん、僕も我慢できない… お姉ちゃん いっぱい犯してあげる、弟の大きなおちんちんで…
(姉を抱き寄せると騎乗位スタイルで姉のぐしょ濡れの女陰に前触れでテラテラと光る大きな亀頭を強く押し当てる)
お姉ちゃん 待たせたね… ズブズブ… 入ってく… う…
(姉のお尻をつかむと彼女のアナルを大きく広げながらバナナを頬張る大きなクチのごとく姉の小陰唇に自分のモノを根元まで頬張らせていく)
はう、ううっ、ああああっ、入ってくるよぉ
すごい、なんか、昨日よりもおっきくなってるみたい
昨日もあんなに入れてもらったのになんでこんなきついの
(胸板に手をつき大きく深呼吸して身体がなじむまでこらえる)
まだ動いちゃダメ、これ、おっきすぎるから
わたしのここ、健の出おもいっきり広げられちゃってる
ほかのひとのじゃ絶対に満足できない身体にされちゃった
ね、キスしよ、こうやって繋がったままキスするの好き
それだけであったかくなって・・・なんか・・・言葉、でないよ
ちゅっ、ちゅうっ、んんっ、ふううっ
(
はあ、はあ、お姉ちゃんの下のクチ、すっごい広がってる… もう ぐちょぐちょ…
さっき、いっぱいキスしながらいっぱい扱かれたから、いっつもより亀頭が張ってるみたい… ハァハァ
見て お姉ちゃんの弟のチンポを根元まで頬張る、いやらしいクチ、後ろにある鏡に映ってる
(姉を前かがみにさせると彼女のお尻をつかんで大きく広げ、弟のチンポを根元までパク…パク…と美味しそうに頬張り続ける、いやらしいワレメを見せ付ける)
ホント バナナを根元まで頬張るクチみたいだ…お姉ちゃんのピンクの唇が左右に大きく広がりながら、僕のおちんちん、根元まで頬張ってる…
ん… お姉ちゃん キスしよ… ん、 ちゅるっ、ちゅるるっ、ちゅうぅぱっ ちゅうぱっ
(根元まで頬張らせたまま、舌を激しく絡ませ合う)
ちゅるっ、お姉ちゃんだけのおちんちんだよ お姉ちゃんのまんこでしか射精したことない おちんちん だよ ちゅるるっっ
ねえ おちんちん もっと締め付けて… 女のよさを 弟のチンポに教えて…
やだっ、ばかぁ、そんなの見せないで
(しかし鏡に映る自分の姿から視線をそらすことが出来ない)
入ってる、健のふといのが私のアソコ広げてはいってるよ
こんな、えっちだよぉ、あそこぐちゃぐちゃになっちゃうよぉ
気持ちいい? お姉ちゃんの中気持ちいい?
(弟の上でゆっくりと腰を前後に動かし始めると鏡にはアソコから濡れたものが
抜き差しされるのはっきりと映っている)
見えるよ、健のがお姉ちゃんに入ってるの見えちゃってるよ
これいい? どうしたら気持ちいいかお姉ちゃんに教えてっ
(股間に力を入れ弟のものを必死で締め付ける)
お姉ちゃん 気持ちいいよ ハァハァ… あんっ あんっ
(姉の膣に締め付けられ腰を上下させ咽び泣く)
く…
(姉のお尻を掴むと姉の腰をゆっくりと上下させる)
お姉ちゃん いつもより すごい締まる…! カリのまわりにお姉ちゃんのが纏わり付いて 射精すごい求めてる…! ハァハァ
ん、ハァハァ お姉ちゃんが最初に誘ってきたんだからねっ、お風呂入ってたら久しぶりに一緒に入ろう、あんた、こんなとこ
ちゃんと洗ってるの?っていきなり触って皮剥いてきてさっ ハァハァ いやらしい お姉ちゃんだよっ 弟と毎晩セックスしてるなんて
お姉ちゃん わたしは毎晩 実の弟とセックスしてる 淫らな姉です って呟きながら 思いっきり腰振ってっっ
そしたら、もっと気持ちよくなるからっ、毎晩 近親相姦して弟に膣内射精させてる淫らな姉です って ハァハァ
お姉ちゃん僕の童貞おちんちんしゃぶって〜〜〜〜〜〜
ばかぁっ、いじわるっ、健の変態っ
なんでそんなこと言うのよぉ
わたしはただけんのことが好きだから、もっと健のこと傍に感じたくって
わ、わたしは毎晩、実の弟とセックスしてる淫らな姉ですっ
近親相姦して膣内射精させてる変態ですっ
これでいいの? もぉっ、しらないから、健のばかっ
(顔を真っ赤にして淫らなセリフを口にして顔を背けるが、アソコのおくから
蜜があふれ出しじゅぷじゅぷ音を立て、腰の動きはさらに激しくなっていく)
やだぁ、わたしほんとに変態になっちゃうよぉ
健のせいだから、全部健のせいなんだからぁ
ハァハァ 逝きそっっ …ッッ…
(姉の口走った卑猥な言葉に刺激されて射精感が一気に)
ちがうっ、お姉ちゃんのせいだよっっ、お姉ちゃんが誘ってきたんだよっっ
お姉ちゃんが、僕に、一線を越えさせたんだよっっ それは、お姉ちゃんが淫乱だからだよっっ
お姉ちゃんっ、いやらしい、腰の動きが…ッッ ああぁ…
お姉ちゃんっっ くっ、、…!
パンパンパンッッ
(姉の腰を掴むと思いっきり突き上げる)
イク……ッッ! ああぁぁ…ッッ…くっっ…!
(姉の腰を引き寄せ自分の腰を突き上げると股間をグチュグチュと擦り付けるようにしながら姉の胎内深くで精液をドクンドクンと撒き散らす)
ああぁぁ…ッッ 出てるッッ… お姉ちゃんの淫乱まんこに、いっぱい…ッッ … ハァハァ お姉ちゃん 変態だよ… お姉ちゃん の 変態… ハァハァ









