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THE青姦@某中央公園

お待たせしました!カリビアンコム完全独占動画、『THE青姦@某中央公園』が遂に配信!結構シャイな感じかと思い気や公衆トイレでカメラが入っても大胆あらわにパンティを脱ぎ、放尿して見せてくれちゃいます!外へ出て、ベンチの上で手足を縛られながら横になって身動き取れない状態はまんざらでもない様子。Mっ気たっぷり!きっと縛られたかったんでしょうな・・・。ローター、バイブで責められると感じまくって濡れまくり!やっぱりアブノーマルな感じが興奮するようですね。こんな山奥じゃ…、誰も来ないし…、そのまま開放された気分で小鳥の鳴く声を聞きながら、青姦開始!しかも生ハメ、中出し!それで終りかと思ったら、豪快車内生ファックもあり、見所満載!正に大自然に囲まれながらのアブノーマルセックス!一度は体験してみたいものです!



素人羞恥露出

ハメ師に服をずらされて乳首を摘まれたりオ○ンコにローターを設置されたりで結構いろんなことされまくっておりその後にマンションの適度な交通量の道沿いの表階段に立たされて強制露出!スカートの中に手を突っ込まれてローターをオ○ンコに仕込まれてだんだん気持ちよくなっていき・・・しまいには、乳を露出しながら感じまくり!お次は場面変わりチャイナドレスからスタート!素人のチャイナドレス姿とはまた新鮮です。そしてここからホントの素人のエロさがみえるプレイへ突入!!ハメ師が自慢の真珠入りチンポを(もうちょっとしたバイブ状態なチンポです)舐めさせてギンギンに!そして今度はバイブ攻め・・・これな〜んと素人さんにアナルをしかも半強制的に攻めまくり!オ○ンコにバイブをぶち込みまたもうひとつのバイブでアナルを開発(結構入ってます)。また真珠入りcチンポを舐めてもらい堅くなったところで生挿入して最後は中出しでフィニッシュ!!素人のアナル開発シーンは結構見所かも!!


エッチな4610 深見しずか 18歳

大人気のしずかちゃん!今回はちょっと怪しいSMルームで始めての拘束プレイを体験!身動きが取れないしずかちゃんにバイブ攻撃が襲いかかる!





日課となった兄のベッドの中でのオナ


はい / いいえ

まだ帰ってこないよね…

あぁっ…ん…
(日課となった兄のベッドの中でのオナ)
(兄のAVを見ながら)


どんな感じ希望ですか?


お兄ちゃんっ…

(募集あげ。お願いします)


すみませんっ

オナ発見→S心→いたずら

って感じで…わかりにくくてすみません…


浣腸してやろう


無理やりでいいってことですか?
NGや希望教えて下さい。


はい、無理やりで♪
挿入より前戯系中心にお願いしますっ

痛いのと汚いのはすみません


服装と髪型だけ設定お願い出来ますか?
あとお尻がありかも教えて下さい。


Tシャツにオナ中なのでパンツのみ、髪型はストレートロングで

お尻はごめんなさいっ

わがまますみません…


いえいえ気にしないで下さい。
では書きますね。


(家に帰ってきてみてるとななが自分の部屋でAVを見ているのを見つけて。)
やっぱりか
ずいぶん前から怪しいとは思っていたんだけどね
(夢中になっている隙に部屋に入っていくといきなり後ろから抑えて。)

何やってるのかな?
ななは


ありがとうございます


んっお兄ちゃん…はぁっ…
…きゃぁっ!
(いきなり抑えられ驚く)
えっ!?お、お兄ちゃん…何でも…ないよっ!!


落ちちゃったかな?

続きしてくれるお兄ちゃんいる?


間違えてさげちゃった


いいかな?


お願いします♪


(背後から抱きしめるようにおさえつけて耳元にささやく)

なな・・・・人のAVなんか見ながらひとりでエッチなことしてたんだろ?
いいよ・・・・そのまま続けて、エッチなななもっと見せてよ。


し、してないよっ…//
(ごまかそうとするが、パンツの中に入れた手がつい動いてしまう)
んっ…


え〜? ほんとかな・・・・クスクス・・・・
でもさななの手はいまどこをさわってるのかな?
それにななのここ尖ってるみたいだよ・・・・

(ななの胸をまさぐり、指で乳首をつまむ)


あっ…ちが…
(兄の言葉に感じてしまい、体をよじる)

あぁん、だめ…
(乳首をつままれさらに感じてしまう)


恥ずかしがらなくていいよ、エッチなことに興味を持つのは普通ことだよ。
なな、けっこう胸大きいんだね。
知らなかったよ・・・・・

(やわらかな胸を両手でやわやわと揉みしだく)

AVのおねえさんみたいにされたかったのかい?

(画面では尻を高く上げた女性が背後から犯されている)


お兄ちゃん…
(胸を揉まれ、気持ち良さそうにする。手は相変わらずパンツの中でクリを攻める)

うん…お兄ちゃんにされるの…想像して…


そっか・・・・ななにおかずにされちゃうなんて
お兄ちゃん恥ずかしいな・・・・・

(ななのくびすじにキスしながら片手をスカートの中へ滑り込ませる。
すでに潤んだ秘部を指でなぞりながら)

こんなふうにいじってもらいたかったんだ・・・・


お兄ちゃん…はぁんっ
あぁ、お兄ちゃん、もっと触ってぇ…
なな悪い子なの…はぁん…
(腰をうずうずさせながら)


そうだな、ななが悪い子だからお兄ちゃんこんなになっちゃったよ・・・・・

(指を浅く挿入し、やさしく愛撫しながら
硬く勃起した部分をななの尻に押し付ける)

なな・・・・ななのあそこ見せて欲しいな・・・

(そう言ってベッドにななを押し倒し、下着を脱がせてしまう。)


あぁん、お兄ちゃん…
ひゃっ//
(お尻に初めて感じるソノ感覚に驚く)

あ…
(押し倒され、少し不安になるが、自ら脚を大きく開く)


(恥ずかしい部分が自分の視線にさらされる。
まだきれいな秘部が濡れているのが、たまらなくいやらしい)

すごくきれいだよ、なな・・・・
食べちゃいたいくらいだ、チュ・・

(顔を近づけキスすると、舌で襞を丹念になぞりはじめる
時おり舌先でクリトリスをころがし、甘噛みする)


んっ…
(兄の視線に、さらに濡れる)

ひゃぁっあぁん…
(舐められたり甘噛みされるたびに腰をくねらせ、声をもらす


(自分の愛撫に白い裸身をくねらせる妹・・・・
その姿にガマンできず、あわただしく服を、ズボンを下着ごと脱ぎ捨てる。
天を向き、急角度で勃起するモノをむき出しになる)

なな・・・・・見てごらん、これが男の人の・・・・
お兄ちゃんのおちんちんだよ。

(ななの手を取り、勃起したモノを握らせる)


はぁ…はぁ…
(息を整えながら兄のものへ手を伸ばす)
お兄ちゃんの…おち…//
(途中まで言って恥ずかしくなり、顔を真っ赤にしてうつ向くが、手は離せないでいる)


(ななの柔らかい手に握られて、ビクビクと震える肉棒)

ああ・・・気持ちいいよ、ななの手・・・・
もっと強くにぎってくれるかい、なな。

大好きだよ、なな・・・・

(自分のモノを握るななの頬をやさしく撫でる)


ホントにスイマセン、電話オチです。
ごめんなさい。


(兄の言葉に嬉しくなり、すこし力をいれてきゅっと握る)
…こう?お兄ちゃん…気持ちいい?

(頬を触られて微笑む)


わかりました

こちらも急用で落ちます

ありがとうございました


以下空室


おにいちゃんいますか?


まきどうしたぁ?

(俺でもいいですか?)


よろしくです。
年齢等の設定はお任せします。
苛められたりソフトに無理やり陵辱されたいです///
あ、スカと痛いのはNGです。


了解です。
じゃあ俺は18でまきは15でいいかな?

家で話しててまきからのHな相談を受けながら段々と…みたいのでもいいですか?

もしよければまきのスリサと今の服装教えてほしいなぁ?


わかりました。
リア体型は83-60-80?です。ヒップは分からないんです。。。
でも最近の15歳はどんな体型なんだろう?
和人さんのお好みに変換してOKですよ。
服装は部屋着のワンピです。タオル地のクリーム色。
あとノーブラで水色のパンティです。


おにぃちゃん?
ちょっと聞きたいことがあるんだけど・・・いま暇?


まき結構おっぱい大きそうだね。いいねぇ。そのままの設定でいきましょう。
今ノーブラかぁ。水色のパンティもかわいいね。
よろしくね〜。


お〜。まきどうしたぁ?
今ならヒマだからいいよ〜。なんかあったんかい?


ぇ・・・・っと。。(相談する前から顔は真っ赤になっている)
友達から、こういう漫画借りて・・・(エロ本を差し出す)
男の子ってこういうことっ・・・本当にする・・・の??
(バックからHしている絵を開く)
あ・・べべっ別に自分から借りたんじゃなくてっ。。
この本は、無理やり渡されただけでっ////


処女設定とか、オナ経験とかどうしましょうか?
まだ慣れてなくて
レス、遅かったらごめんなさい。。


ちょっ…まきそんな本どこで借りてきたんだよぉ。貸してみ?
(まきから本を取り上げ中身を見る)

まき興味あるのか? …まぁ15にもなれば当たり前かぁ。俺に頑張って相談してくれたんだもんなぁ。しっかり教えてあげるよ。
(まきの頭をなでる)
まず男はっていうかみんなこういう経験はするものだぞ。 まきもいずれは…なぁ。 女の子は特に最初は痛いらしいぞ? まき泣いちゃうかもなぁ。
(少し脅かす)


設定は処女でオナニーは覚えたて位でどうでしょう?
俺も遅レスだけとごめんね。


えっ。。。痛いの??恐いよぉ。。
おにいちゃん、優しく教えて?
(恐がって泣きそうな顔でお願いする)

体型は華奢系?なので数字ほど大きくないです;;
ではお兄ちゃんに開発される感じで////


おにいちゃん、消えちゃった?


ごめんごめん、そんなに怖がらなくて大丈夫だよ〜。
(頭を撫でる)

じゃあまきを怖がらしちゃったお詫びに俺が教えてあげるね。
ここに座って?
(まきを隣に座らせる)
まきももうすぐ高校生だもんな…おっぱいもこんなに大きくなっちゃって…チュッ
(突然まきにキスをする)


(遅くなってごめんなさい。)



ん、お父さんとお母さんには秘密だね♪


はい / いいえ

(お兄ちゃんがシャワーを浴びているところに、裸で慌てて入っていく)

寒い寒い〜っ

(後ろから抱き着く)
(シャワーが少しかかって)きゃ!


ふふっ…お兄ちゃーん♪


(シャワーで体を温めて慣らしてるところを抱きつかれて)
Σわっ…!;
かな、元気いいなぁ
(おっぱいが背中を押し付ける感触に動揺して)

体の洗いっこするんだったっけ。
最初に俺の背中流してもらっていい?


へへっ♪お風呂楽しいねっ^^


わかったぁじゃあ私が先に洗ったげるね!
(両手で石鹸を泡立てて背中をくるくる洗っていく)

広い背中だなぁ〜…
(徐々に下に下がってお尻をなでなで洗う)
(時々肌と肌がヌルッと触れる)


はぁ…気持ちいい。
(背中に触れる妹の柔らかい手に、幸せな顔になる)

俺も背のびたからなぁ…。男らしい背中にになった?
(何度か素肌が触れるうちに、興奮して勃起してしまう)

(ヤバい…;妹に興奮するなんて)
ありがと、次はかなが座って?
(腰を隠しながら後ろにまわる)

いい?洗うよ
(手を泡だらけにして、背中をなでる)


うんっ、お兄ちゃんのほうが彼より男らしくてかっこいいもん。体も、ねっ…


ありがとう〜
(両手で髪を前に持っていき、小さな背中を向ける)
昔を思い出すなぁ

(お兄ちゃんの手の感触を目を閉じて味わう)


彼氏って、かなと同じ中○の子?
それだったら、俺の方が大人の体してるよ。
(泡だらけの手を肩から腰まで大きく動かして撫でる)

懐かしいね…。
でも、かなは本当に女っぽくなったよ。
妹なのに、女性らしい魅力を感じちゃうな…
(脇に手を入れておっぱいに少し触れるようにさわったり、お尻と脚の付け根に手をすべらせていく)


そうだよっ同級生なの。
でもお兄ちゃんと比べちゃうなぁ…
大人の体って、、、どういうこと?


(お兄ちゃんの手の動きを見ながら)
…あっ…。

ごめん、変な声出しちゃったぁ…

(恥ずかしそうにほっぺたを両手でおおう)


肩幅が広かったり、体毛が濃かったり…。
俺の方がそういう違いがあるんじゃないかな、って思って…w

前も、洗うよ…。
(一歩前に近づいて、腕をかなの体の前に出てくるようにする)

おっぱいもちゃんとキレイにしないとね…
(泡でヌルヌルした手を、乳首を手のひらで刺激しながらおっぱいの上で滑らせていく)


ふふふ、お兄ちゃんのほうが背が高いしね。


あぁ…あっ…
あん…
(両手で口を抑える)

お兄ちゃん気持ちいい…どうしよう…


丁寧に洗ってからお風呂に入ろうな。
…ここも、ちゃんと洗わないと…
(乳首をつまんで、指の腹を交互に前後させるようにして揉む)

…そうだね。
じゃあ…2人で前を向いて、アソコの洗いっこしょうか。
小さい頃みたいに…
(真向かいに座ると、勃起したおちんちんにタオルがのっている)
じゃ、洗うよ…?
(両手をかなの両膝から太ももにかけてなでて、股の間に手をすべらせていく)


う…ん。ぁん…
(乳首を愛撫されてあごを少し上げて声を出す)


あ…
(滑り落ちてくる手が気持ち良くて足を開きM字になる)
私も…洗うね。
(タオルをそっとどかしておちんちんに泡のついた手をのばし、根本から先に撫でる)

はぁ、はぁ…うん…っ
窓から声…聞こえちゃうかな…


そうだね…。あんまり大きな声出さないように、気をつけないと…
(膝から脚の付け根まで、ヌルヌルの手をゆっくりと何度も往復させて丁寧にこする)

…かなのあそこ、少し毛が生えてきてるね。
(ヘアに触れて、指で撫でるようにこすって泡立てる)
おっぱいもだいぶ大きくなったし…。

かなとエッチができる彼氏が本当にうらやましいな。
(勃起した自分の性器に優しく触れるかなに少し暴走気味になってきている)


あっ…ん、ん。
(往復する手を見ながら唇を噛む)

はぁん…っ

私、お兄ちゃんとならエッチしてもいいって思ってるのよ…大好きだもん…

(おちんちんを何度かこすりながらお兄ちゃんの目を見つめる)


ここも、洗ってから…
(左手の人差し指と中指を立てて、おまんこの中へゆっくり挿入する)

エッチしてもいいの?
じゃあ…お兄ちゃんとしてみようか…?
(まだイかないように我慢しながら、右手をクリに当てて乳首を揉んだ時と同じように刺激しながら左手をかなの中で前後にすべらせる)


あぁあ…
あ、んんっ、ん…!
声が…っ
(開いた足を震わせながら喘ぐ)

お兄ちゃんと、エッチ…したいよぉ。
かな、エッチしたいなんて思ったの初めて…


ね、昔、一回チュウしたよね?覚えてる?
あの時すごくドキドキしたけど、またしたいって思ってたの…
(おちんちんに指を絡ませながら唇を尖らせる)


彼氏とのエッチは、かなから誘ったわけじゃないんだね…
(少しほっとして、大きく息をするように呼吸をする)

(おまんこをかき回す手は奥までとどいて念入りにこすりつける…)
…うん、覚えてるよ。
ちっちゃい頃から可愛かったかなと、お嫁さんごっこでキスしたよね…
(体をもっと近づけて、時間をかけてゆっくりと顔を近づけて唇を重ねる)


あっ、あっ…やぁ…
(快感で頭が真っ白になり、おちんちんから手を離して両手を後ろにつく)
(泡まみれの胸がぷるんと動く)

ん…

(唇を重ねた瞬間は時が止まったかのよう…)

もっと、して…
(かなの熱い息がかかる)


うん…。
(お湯で流してない泡だらけのカラダで、かなを見つめたまま向かい合って抱きしめる。)

かな…入れるよ…?
(愛液とボディーソープでヌルヌルになった割れ目におちんちんを食い込ませて、より近くに抱きしめるようにして挿入していく…)

あ…っ…。入った…
かな…。。
(キスをして、舌をかなの口へ入れる)


あっ…ん。
入っちゃったぁ…
お兄ちゃ…ん。
(湯舟にもたれながら背中に腕をまわす)
あ、すごぉい…っ
(足に力を入れてお兄ちゃんの体を挟む)
んっ、んっ…はぁ…

(くちゅくちゅと音をたてて舌を絡ませる)


かな…。大好きだよ…。
んっ…
(見つめながら舌を絡ませたり、キスをして抱きしめて体を密着させる)

(腰に回ったかなの脚で離れないようになって、おまんこの奥を集中して刺激するように亀頭が何度もつつく)

かな…。もうだめ…出ちゃいそう…
このまま、イってもいい…?


んっ、んっ、あぁ…ん
こんな奥まで…入って…
(キスの合間に、二人が繋がっている部分を見ながら)

はぁ…も、だめ。
かなもいくぅ…

ん、このまんまでいいよ…
ぎゅってしながらいこ…?
ねぇお兄ちゃん…

(背中に手をクロスするようにまわす)


(音響効果があるような風呂場で、かなのおまんこを突く卑猥な音が響いて耳の奥まで犯すように刺激して聴こえてくる…)

…はぁ、はぁ、はぁ…うん…ギュッてしたまま、出すからね…
(肩を抱いて、かなの頭の後ろを支えて舌を絡めてキスをする)

はぁ、はぁ…イく…っ…かな…っ…あ…あぁ…っ…!!
(密着したカラダが腰をふるたびにこすれあわせながら、かなの膣内奥深くであふれるほどの精子を出してイく)


あっ、あっあっ…
知らないよこんなの…っ
(抱きしめられ激しく奥を突かれて意識が朦朧としてくる)

だ…め、いく…っ…
あっ、はぁっ…

あぁー…っ!
(同時に全身を込め、同時にかなの体がお兄ちゃんでいっぱいになる)


(のぼるさん、いきそうです…。)


(どうか、リアでもいっぱいイってください…)

…かな、イっちゃった…?
かなのおまんこ、気持ち良すぎだよ…
俺、かなとエッチするのクセになっちゃいそう…
(かなのイったばかりの敏感なおまんこを、カリにひっかけて精子をかき出しながらまだ腰をふりまくる)

かな…。かなが、欲しい…
(我を忘れてかなの舌を求めるように舌を絡めていく)


(今日はいつもに増して…なんでだろ、生理中だからかな)




はぁ…はぁ…
ん…

(頭をふわふわさせながらも体は反応して、愛液がとめどなく溢れてくる)

あ…あ…
うぅ…

(気持ちがよすぎて涙が自然とこぼれてしまう)
(お兄ちゃんの背中に爪痕が残るほど強くだきしめ)
はぁ、はぁ…っ!


(生理中にもエッチな気分になるんだね。クリを刺激してるのかな…?(←童貞の知識です;))

んっ…っ。
あ…
(爪の痛みに一瞬体の動きを止めるが、すぐにキスをして激しく腰を振り始める)

…はぁ…はぁ…。。はぁ、…はぁ…
(大きく腰を揺らして、亀頭がおまんこの奥から手間までをひっかけるようにして膣内全体をこする)

(今日の時間制限があれば教えてください^^)


(生理中は敏感になるので、いつもより気持ちいいんだと思います
クリいじってます…乳首さわったりも。
時間制限は、眠くなるまでかなw
3時くらいまでは…☆)



(快感の波の合間に意識を戻し、キスをしたり首筋をぺろぺろと舐めたりしながら)

あぁ…ん
かなも、クセになっちゃいそ…っ
お兄ちゃん、好き…好きっ…

私、お兄ちゃんが…一番好きよ…っ


(かなの敏感なクリ、いじってあげたい)
(乳首も色々なやり方でいじめてあげてね)

俺も、かなの事大好きだよ…。
一番ってことは、かなは彼氏よりもお兄ちゃんの事が好きなの…?

(上半身を離して、もう一度手に石鹸をつけて泡立てた後にかなのDカップのおっぱいに両手をのせて指の隙間で乳首をさわりながら揉む)
一緒に、エッチするのをクセにしちゃおう…?


(のぼるさんに気持ちよくしてほしいです…)



昔からずっと…ぁ…お兄ちゃんが、誰よりも好きだよ…

もっといっぱいしたいよ。。。
(ハリのあるおっぱいの先はかたくなっている)

お兄ちゃんのお口でもっかいいきたいなぁ…
(お兄ちゃんの口元に右手をあて甘えた声でおねだりする)



(のぼるお兄ちゃん、口と指でめちゃくちゃにしてあげてください)


(いっぱい気持ち良くしてあげるね…)
(レスが遅くなっても気にしないから、リアオナで気持ち良くなれるように集中して…?)

かな…。
いいよ…何回でもいっちゃって…。
(かなを浴槽の縁に座らせて、脚を広げさせて精子がこぼれ落ちるおまんこに指を挿入して中をかき回す)

いっぱい、クリ舐めてあげるからね…
(クリの皮がちゃんと剥けるように、舌の先で皮を奥へとずらしていく)


(クリじゃ物足りない、中に入れてほしい…お兄ちゃんとしてるかなみたいに、抱きしめられながら突きまくってほしい。
どうしよう。寂しいよ…)



あっ、あ、はっ…
(広げた足をぴくんと動かす)
(お兄ちゃんの濡れた髪に指を通す。舌の動きに合わせて腰を動かしながら声をおさえることも忘れて喘ぐ)
あっ…また…いっちゃうの…きもちぃー…


(カラダ中ぬるぬるにして、きつく抱きしめ合いながらかなちゃんの奥に何回も射精してあげたい…。)
(生理が終わったら、今日のレスを読み返していっぱい中でオナニーしてね。)

(薄目で赤く膨れて敏感になったクリを見て、口を細めて舌をUの字にして、その上にクリをのせて舌で包み込むようにしてこすりあげる)

いいよ…いって?
たっぷり、何回でもかながイくところをみててあげるから…
(上目遣いで見上げて見つめながら、かなの中に入った指をほんの少しだけ曲げて、奥から手前まで何往復もスライドさせる)


(のぼるさぁん…)



はっ、はぁ…んっんっ…
(小刻みに揺れるおっぱいの間からお兄ちゃんを見下ろして)
見ててね…かながいくとこ…お兄ちゃんのお口と、手で…っ、こんなになっちゃってるとこ、見てて…?

はぁ…はぁ…あ、あぁ…
…っ!
(膣の内圧があがり、痙攣したかと思うとあごを斜めに上げて声にならない声を出した)


ん…見せて。お兄ちゃんに、かなが気持ちよくなる瞬間を…
んっ…。
はぁ…ぁ…っ、ん…。。
(クリトリスをピチャピチャ水音を響かせて舐めながら、今にもいっちゃいそうなかなの様子を見守る)

…んっ、んっ、ん…。。
(かなの中を一定の速さで愛撫する指が、膣圧の強さに締めつけられて少し動きが鈍るのを感じる)

…かな。見てたよ…
すごく気持ち良さそうだったね…
(クリを舌先で転がしながら笑顔で見つめて、まだ中で痙攣が収まらないのを感じながら指をゆっくり前後に動かしていく)


うん…
(呼吸を調えながらゆっくり頷く)
はぁ…はぁ…ありがとお兄ちゃん…
(お兄ちゃんの肩に手をのせながら湯舟からぺたんと腰を下ろして、安心したような笑顔を見せる)


…ねぇねぇ、お風呂上がったら私の髪乾かしてね。それと、今夜は一緒に寝たい。手つなぎながら寝ようね。
お兄ちゃん、大好き!



(危ない、寝ちゃいそうです…)


よーく、体があったまてからな。
お兄ちゃんかなの綺麗な髪、大好きだよ。
ちゃんと乾いたら、小さいころみたいに一緒の布団で寝ような
(頭をなでなでして、頬に手を当てて見つめながらゆっくり顔を近づけてキス)


(長時間ありがとうございました!)
(そろそろ時間も遅くなってきましたね。またお会いしましょう^^)ノシ
(おやすみなさい)


…ちゅっ
えへへ///
(顔を包む大きな手に自分の手を重ね、満面の笑みを浮かべる)


じゃあ体流してお風呂浸かろう♪



(一番好きなキスでしめてくれて幸せ…*)
(お疲れ様でした。気持ちよかった…また、ラブラブしてくださいね!)
(おやすみなさいノシ)


以下、あいてます。



さゆ、もっとくわえ込んで激しくしてくれたらお兄ちゃん


はい / いいえ

さゆ、もっとくわえ込んで激しくしてくれたらお兄ちゃん、も〜っとさゆを気持ちよくできるんだけどな〜
(達也は、さゆのクリトリスの回りを舌先で円を
して焦らす)


んぐ……ジュポ、ジュポ…
シコシコ………じゅるじゅるっ…
(おちんちんをシコシコしたり深くくわえ込みながら、勢いよく吸っていく)


いいよ、さゆ。
(達也は優しく囁くと唐突に舐める位置をクリトリスに集中する)
ぺろ、ぺろ、れ、ぺろ、れろ………
(そしてクリトリスを唇で挟むと一気に吸い上げ……)
じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる……はぁ、さゆ、こんなにクリトリスびんびんに膨らませて…、気持ちいいのかい?


お兄ちゃんのおちんちん、美味しいよ……

あっ……はぅんっ…きもちいよ……クリ…ぁあん//
(いきなり与えられたクリトリスへの刺激に、おもいきり喘ぐ)


はは、もうすっかりえっちぃ妹だね、さゆは…。
(達也は笑うと、手クリトリスを爪で引っかきながら…)
お兄ちゃんはまだ大丈夫だけど、さゆはもう限界じゃないかな?
どうせいくなら、お兄ちゃんのおちんちんでいきたくないかい?



…さゆ、もう我慢できないよぉ//
お兄ちゃんので……イカせてぇ?


わかったよ、さゆ。
(そういうと達也は、おもむろにソファーに座り直すと、そのままさゆを自分のほうに向かせていれるギリギリまで腰を落とさせる)
ほら、さゆ。この体位ならおちんちんがさゆの奥のほうまで届くし、キスしながらできるだろ?ほらさゆ、自分からお兄ちゃんにキスして挿入してごらん?


……うん//
(おちんちんを掴みゆっくり腰を沈めていく)

ふぁ……ちゅっ
(おまんこがおちんちんでいっぱいになると、そっと唇を重ねる)


ちゅ……
(達也は、唇をまず軽く合わせると……)
ずん!
(重い一突きをさゆに与える…)
(と、同時に達也はキスをディープにする)
ちゅ、ちゅぱ……
(達也とさゆの唾液を交換したあと……)
ごくん、さゆも腰を振って、一緒に昇るんだ!


あぁんっ……くちゅくちゅ
(いきなり突かれ声を上げてしまうが、すぐに舌を絡める)

はぁん……もっと、もっといっぱい突いてぇ……
(そう言いながら自分も激しく腰を動かす)


さゆ!
(さゆの嬌声に達也もかなり興奮し…)
さゆ!可愛いぃエッチな俺の妹。
(激しく腰をさゆにたたきつけながら…)
お兄ちゃんの肉棒をさゆのおまんこが絡んで離さないぞ!このちっちぃ妹め。これから毎日こうして調教してやるからな?


あんっ……お兄ちゃんの、おちんちん…きもちよくて……さゆ、壊れちゃうよぉ//
(すでに限界に達しようとしていた)


さゆ!
(達也も自分に限界を感じ、ラストスパートをかける…)
は……は……は………は………は………
(腰を激しく降りながら、右手はさゆを支えるために背中へ、そして左手はさゆのクリトリスへとのばし……)
あ…、で出る!
(射精の瞬間の最大の突きと共に、クリトリスを強く押し、大量の精子をさゆのなかに放出した)



【どうだったでしょうか】


あぁん……あんっあんっ…あん……
(激しさを増す動きに、さゆは一層乱れていく)

……っ//
あぁ……イクぅー
(中に出されると同時に果ててしまう)




(すごくよかったです//)


(達也はソファーの背に体を預けると、ゆっくりと息をはく。)
さゆ、気持ちよかったよ。こんなに良いなんて……、またしたいな♪



【よかったらでいいんですがまたご一緒できませんか?】





(いつかまではお約束できませんが、いいですよ。)


それだと、偶然に任せるようなものですが…、まぁ仕方ないですね♪

また、出会えましたらそのときは今日のようによろしく頼むな、さゆ♪


休まれたようですので自分が閉めます♪

以降空室です♪


まだお兄ちゃんは起きてないかなー


一回だけあげてみよっと


おはよう、元旦休みなのに早起きだな




あれ…呼ばれた気がしたけど気のせいだったかな?
(再び布団に潜る)


落ち


あ、お兄ちゃん・・・また寝ちゃったんだ…
ゆっくり寝てね
(そっと寝顔にキス)

(剛さんごめんなさい〜またねっ)



もっかい募集〜
ちょっと意地悪だけど優しいお兄ちゃんいないかな?


どうした?あゆみ。


お兄ちゃんあけましておめでとー!
(よろしく〜)


おめでと。もう起きたのか?
(ベットの中から答える)

《よろしく。遅レス許してね。》


うん、でもまだ寒いね。
ね、ベッドに入っていい?

(いーですよっ、のんびりしましょう)


あぁ、良いけど…あゆみ
(少し不機嫌そうに、ベットの片隅により
あゆみに背を向けてしまう。)


暖かい♪
お兄ちゃんのベッドの匂いが好き。
なんかとても落ち着くんだよ。
って、なんで向こうむくの?ねー
(横に入って背中から甘えるように抱きつく)


あゆみ…やめろよっ。
(軽く頭を叩く)
眠いんだから、おとなしくしてろよな。
(背を向けて、黙り込んでしまう)

《あゆみさん、合わなかったら遠慮なく言ってね。》


(ごめんなさい、私も不慣れで・・・
 もうちょっと慣れてから挑戦します><
 失礼ですがまたの機会にお願いします〜)


こちらこそ、ゴメンね。
また逢えたいいね。
落ちます。


(本当にごめんなさいっ
では、失礼しますね)


予約します。


来たよ〜。

さて…どんならぶらぶ兄妹になろうか?
細かいシチュエーションがあったら教えてね^^)

ワクワク


よろしくおねがいします♪

では、中○生の妹がお風呂に入ろうとしている所にお兄ちゃんが入ってきて、久しぶりにいっしょに入るシチュエーションでお願いします☆お兄ちゃんは高校生くらいがいいかなぁ〜。
では書き出します!



(脱衣所で下着のみになっている)
んっ、ちょっとブラきつくなってきたなぁ…次はDカップ買わなきゃ。


(突然脱衣所のドアが開いて兄の手が入ってくる)

かな〜、ボディーソープ切れてるから、この新しいの使って?


きゃ!びっくりした…
あ、ありがとうお兄ちゃん。
(手をのばしてボディソープを受け取る。手が触れて…)
お兄ちゃん、手冷たいね。今夜寒いもんね。かなも体冷えるからお風呂入ってあったまろうと思って…

(ドアの間からお兄ちゃんをチラっと除く)


たしかに今日は寒いなぁ…。

…かな、久しぶりに一緒にお風呂入っていい?

体の洗いっことか、小さいころみたいにしてみたいな


え!
…う、うん。いいよ!一緒に入ろ!
久しぶりだね、小○2年生のとき以来かなぁ?

(下着の上からバスタオルを巻いたかな。扉をもう少しあけて恥ずかしそうにしてる)

お父さんとお母さんが帰ってくる前に入っちゃお!


うん、今のうちだよな。
入るよ〜
(タオルをもって中に入る)

かな…本当にDカップありそうだなw
大人っぽくなっちゃって…



お兄ちゃん聞いてたの///

最近急におっきくなってきたの…なんでかな?彼氏できたからかなぁ…

(自分の胸をブラジャーの隙間に入れて胸を寄せながら鏡を見ている)


お兄ちゃんも前より筋肉ついたねぇ〜
(鏡越しに見る)


Σ彼氏が…?!
(ショックで一瞬後ろをみる)

そうか…かな、彼氏ができたんだ。
エッチとか…したの?

(パンツを脱いで、かなから見て後ろ向きに全裸になる)


うん、まだそんなに経ってないけど。
エッチは2回した…でもよくわかんなぁい。
彼もするの初めてみたいで。あんな感じなのかなぁエッチって…

(ブラジャーを外して胸を隠しつつ)

お、お兄ちゃん先入っててっ


そ、そう…。
エッチも、したんだな…。
俺は、かなが幸せだったらそれでいいんだ。
父さんと母さんには絶対言うなよ?きっと怒るから。
この事は俺とかなの秘密だからな
(下をタオルで隠して先に浴室に入る)



近親相姦。純情無垢な妹に、あんなことやこんなこと


はい / いいえ

近親相姦。純情無垢な妹に、あんなことやこんなことを教え込ませましょう。
もちろん妹が兄を誘惑するなんてのもアリですよ。

※18才未満は禁止です。

・チャット誘導・メアド晒しなど、リアルの出会いに繋がる可能性のある行為は禁止。
・掛け持ちはお相手に大変失礼なので禁止。
・荒らしが来たら、無視するか落ちること。
・落ちる時や、退出する時は一言言うのがマナーです。


《前スレ》

【お兄ちゃん】兄妹近親相姦【だぁいすき】174夜


前スレ終了しました。
ご自由にお使いください。


眠っている妹の部屋に忍び込んで、
エッチにいたずらしてくれるお兄ちゃんを募集します〜


まだいるかな


もう一回だけあげさせてください




書き込み気づかずにあげちゃいました!
ごめんなさい…
もしよかったらお願いできますか?



気付いてもらえて良かったですw
よろしくお願いします。

沙弥香さんの簡単な設定教えてほしいな。
あと、俺の希望は沙弥香さんを責めたいんですが、NG教えてもらえますか?


すれ違いにならなくてよかったですw
年齢は中学か高校、どちらかお好きなほうでお願いします。
あと何を言えばいいんだろう…
慣れてなくてすみません…

NGは特に無いです。
責められるの好きです…



慣れていないんですね。沙弥香さんのペースでいいですよ。
後は、スタイルや身長教えてもらえると沙弥香さんのイメージがw
俺は大学生、久々に実家に帰ってきて、以外に女性らしくなってきた沙弥香に悪戯心がわいてって事で。
沙弥香さんの年齢は、16歳くらいでどうですか?


なるほどっ。
身長は155無いくらいの小さめで、
少女のようだけど胸とかお尻はしっかり出てきている
みたいな感じでしょうか??
大学生のお兄ちゃんですね、わかりました。
私は16歳ですね、それでお願いします。



沙弥香、何か女らしくなってきてたよなぁ。
下手したら俺の彼女より…いやいや。
確かめてみるか

(こっそり沙弥香の部屋に忍び込むと、スヤスや寝ている沙弥香の寝顔を眺め)
こうして見ると、まだ子供なんだよなぁ。
(そっと沙弥香の布団をずらす)


(パジャマでいいのかな)


……………。
(高校の部活で練習が厳しいため、
簡単には起きそうにないほど熟睡している)

………ん……。
(寝相は乱れ、パジャマもぐちゃっとくずれて
素肌が見えている)


(はい、パジャマでお願いします)


しかし、相変わらず寝相悪いよな、沙弥香。
昔はよく蹴られたっけ。
(昔の記憶を思い出して苦笑いしながら、そっと沙弥香をうつ伏せに寝かせ、両手を後ろ手にして手首をタオルで縛る)
これでいつ起きても大丈夫。
(再び沙弥香を仰向けにすると、パジャマの上から記憶の中より膨らんでいる胸をゆっくりと撫でまわす)


…………。
(体を動かされても、手首を縛られても一向に起きる気配はなく
そのまま眠っている)

……んっ………。
(胸を撫でられると、下着を着けていないため
少し反応するが目が覚めることはない)



(パジャマの上からゆっくりと沙弥香の胸を撫でまわす。
徐々に乳首が固くなり、寝息が少し変わるものね、まったく起きる気配のない沙弥香を見て)
なかなか起きないな、沙弥香。
それなら…
(パジャマのズボンを脱がし、上着のボタンを半分外す。
ショーツの上から股間をゆっくりとまさぐりながら、パジャマの上から固くなった乳首を軽くねじる)
これで起きなければ、次は…


(体を動かされても微動だにしなかったのに、
胸をいじられると体をよじろうとする)
……ん……ん………。

(しかし手首が縛られているため身動きが取れず
されるがままになる)

(股間に手が触れると一瞬ぴくっと震えるが、まだ起きそうにはない)



(パジャマの上から乳首をゆっくりとこねまわし、ショーツの上から割れ目やクリを撫でまわしても、体をくねらせて甘い声をだしながら起きる気配のない沙弥香を見て)
それじゃ、これで起きるかな。
(ローターを取り出すと、パジャマの中に潜らせて乳首に、ショーツの上からクリに当て、スイッチを入れずにテープで固定する。
そのまま、沙弥香の顔を覗き込み)
沙弥香、朝だよ。
起きないと遅刻しちゃうよ。
(優しくささやきかけながら唇を合わせ、パジャマの上から胸を揺さぶるように揉みしだく。
さすがにもうろうとしながら薄目をあけた沙弥香に)
おはよう、沙弥香。
(笑いかけながらローターのスイッチを入れる)


(甘い囁きと胸への刺激でようやく薄目を開けるが
何がどうなっているか全くわかっていない様子で)
………ん…、や…なに……?

(部活と愛撫による心地いい疲れのせいで、
体をぐったりさせているところに急な刺激を受けて)
…?おにいちゃ…?なんでここ…に……っ?!

ひゃ…あ…やだ……っ



(まだはっきり起きていない瞳で兄が自分の部屋にいる事をいぶかしげに見る沙弥香。
優しい笑顔でそんな沙弥香を見ながらローターのスイッチを入れると)
沙弥香がなかなか起きないから、すぐに目覚めるようにしてあげたよ。
(片手で沙弥香の肩を押さえ、反対の手でパジャマの上から沙弥香の胸を柔らかく揉みながら)
目が覚めたかい、沙弥香?
(乳首とクリに与えられる振動に感じる沙弥香に、意地悪な口調でささやく)


(笑顔とは裏腹に肩を押さえ付け
胸を揉むお兄ちゃんに
ぞくっとした恐怖を感じて)

お兄ちゃん…それ…やめて……
こんなのっ……あっ…

(怯えながら小さく震える声で哀願する。
しかし体は感じてしまい、小さく吐息をもらす)



何をやめるんだい、沙弥香?
(優しい表情でささやきながら、沙弥香の肩を押さえたまま、ショーツの上に固定したローターを外し、ショーツの中に潜らせる)
ちゃんと言わないと、お兄ちゃん全然分からないよ?
(優しくささやきかけながら、ショーツに潜らせた指で膣をまさぐりながら、ローターを直接クリに押し当てる)


(こんな感じで大丈夫ですか?希望があったら遠慮なくいってね)


…それ…っ……おっぱいと…股にあるやつ……あんっ…取って……っ
(怖いはずなのに気持ちいいと感じてしまう
自分が嫌になって)

…お兄ちゃ…どうしてっ…こんなことするの…?
(途切れ途切れに、涙目で尋ねて)

(ローターが下着のなかに潜り、直接あてられると
腰がびくんと跳ね、お兄ちゃんの腕を掴んでしまう)

…や…あ……それだめ…っ


(本当にやばいです…触って無いのに濡れてるのがわかるの…)



ごめんなさい!手首縛られてるのに掴めないですよね…
あまりに良すぎて頭ぼーっとしちゃってました…



(沙弥香が感じて濡らしている事に気づき、水音を立てて膣をかきまわしながらクリにローターを押し当てる。
甘い声がとまらなくなりながら後ろ手に拘束された小柄な体をねじらせる沙弥香をからかうように)
やめてって言いながら、こんなに感じているのはどうしてかな、沙弥香?
(わざとクチュクチュ音を立て)
もしかして沙弥香、お兄ちゃんに触られて感じる変態さんなんだ?
(沙弥香を抱き起こすと、後ろから手を伸ばし、片手をパジャマの中に入れ乳首にローターがついたままの沙弥香の胸を揉みしだきながら反対の手をショーツに潜らせローターと指で膣とクリをもてあそぶ。)


(感じてもらえて嬉しいです。
触ってもいいんだよ。
ちゃんと報告するようにね)


(自分からいやらしい音が聞こえて余計に恥ずかしくなり)
………はぁ…ん、やだ…こんなの…も…やめて……

(意志に反して漏れてしまう吐息に嫌悪をかんじながら、
それでも切ない声がでてしまう)

………やぁ…っ沙弥香、変態なんかじゃないもん…っ
(変態、と言われて頭がかぁっと熱くなってさらに溢れてしまう)


(触っちゃった…とろとろです…)


(沙弥香の後ろから、ねっとりと首筋を舐めあげ、乳首にローターがはりつけられた胸を鷲掴みにして揉みしだく)
お兄ちゃんに大切な所を触られて…
(ショーツの中に潜らせた手でクリの皮を剥きローターを押し付けながら、膣に深く指を差し入れグチュグチュ音をたてながらグリグリかきまわす)
こんなに濡らしてしまうのは、沙弥香が淫乱で変態だからだろ?
(小柄な体をくねらせながら耐える沙弥香をからかいながら)
正直に、自分が淫乱で変態だって認めないと…
(沙弥香の胸と股間をもてあそびながら前に押し倒し、頭を布団につけ、お尻を高くあげさせる)
沙弥香の事、正直になるまでお仕置きするからな。
(ショーツを脱ぎとり、沙弥香の後ろからゆっくりとペニスで貫いていく)


(リアルの沙弥香も虐められるのが好きな変態さんなんだね。
もっと虐めてあげるよ)


ぁ…ああんっ…!
(首筋に舌が這わせられると背中がのけ反り、
はしたない声を出してしまう)

(クリの皮をむかれ、ローターを当てられると
今まで感じたことのない衝撃が走って)

…あ…あ!…やぁっ……もうやだぁっ……
感じてなんか………ない……あんっ…

(胸と股間を同時に責められながら、お尻を高く突き出す格好になると
恥ずかしさと恐怖で一層大きな声がでる)

(後ろにペニスの感触を感じると、お尻をくねらせて逃れようとする)


(もう泣きそうです…いじめて…)



(まるで兄を誘うようにお尻をふる沙弥香。白いお尻をゆっくりと撫でまわしながら膣にペニスを軽く埋め)
まだ正直に、自分が淫乱で変態だって言わないんだね、沙弥香。
こんなに感じて濡らしている癖に。
(亀頭でヌチャヌチャ音を立てながら膣口をかきまわし)
それとも、お兄ちゃんにお仕置きされたいからわざと言わないのかな?
本当に沙弥香は変態なんだね。
それじゃ…
(ゆっくりと腰を前に勧め、沙弥香の膣を押し広げながらペニスで貫いていく)
たっぷりと沙弥香の体に、お仕置きさせてもらうからね。
(奥まで沙弥香を貫くと、軽く腰を動かしながらお尻を軽く叩く)


(虐められて涙目の沙弥香さん、可愛いよ。
俺の気のおもむくまま虐めてあげるね)


(お尻を撫で回されぞくぞくっと震え、左右にお尻を振り抵抗する)

(ペニスから逃れようとするのも虚しく、
挿入されてしまい絶望したように体の力が抜ける)

……!やあ…こんなの…いやっ!
こんなので感じるわけ…ああ…っ

(たくさんのいやらしい言葉に責められ、強がりも最後まで言えずに)

や、おし…おき…なんて、やだぁ

(あまりの快感に口がだらしなく開き、
よだれが垂れてシーツに染みをつくってしまう)

(全部がつぼすぎて…本当に…だめ…)


(沙弥香の奥まで貫いたペニスをグチュグチュ音をたてながらこきざみに動かし、白いお尻をゆっくりと撫でまわして時おりパチンと叩く。
口ではイヤイヤと言いながら、口からよだれを垂らし、お尻を叩かれる度にキュッと締め付ける沙弥香に向かって)
やっぱり、お兄ちゃんにお仕置きされたかったんだね、沙弥香。
お兄ちゃんに貫かれてこんなに濡らしている淫らな妹なんて、沙弥香しかいないよ。
(両手を前に伸ばし、ローターがついたままの胸を揉みながら腰の動きを徐々に大きくする)
こんな淫乱で変態の沙弥香には…
(いきなり沙弥香の胸を鷲掴みにしながら状態を持ち上げ、激しく腰を突き入れる)
壊れるまでお仕置きしないといけないね。


(ちゃんとリアルの変態沙弥香の姿、報告してごらん)


ごめんなさい、電話が…
よければ待っててもらえると嬉しいです…

一旦落ちます



はい、待ってます。
占有になると悪いので一旦落ちます。
もし戻れなかったりしたら、また会いたいな。

とりあえず、以下空室です。


(グチュグチュと卑猥な音が響く中で、
お尻を叩かれると何ともいえない快感が押し寄せてきて)

…は…んっ…や、あ…
(奥まで突かれ、お尻を叩かれる度に頭が痺れるような感覚になり)
(もうろうとした意識のなかで、気持ちいい、とはっきり認めだす)

………はぁ…ん…いっ、いい…よぉっ…
沙弥香、変なの…っ
(とろんとした目つきで呟いて)

(激しく出し入れされて体は大きく揺さぶられ、
頭は真っ白になりながら声があふれて)

お、にい、ちゃ………気持ち…いいよ…あっ…


(遅くなりすいません…)

(リアで四つん這いになって、指中にじゅぼじゅぼ出し入れしてます…)(腰、振っちゃってる…)



あぅ…リロードしないで書き込みしちゃいました…
まだいらっしゃいますか?



私も落ちますね…

以下、空き室です。


妹いないかなー??


再募集あげ〜
妹になってくれる人いないかな…


お願いします!


お願いします!!

どんな感じが良いですか?
希望とかある??




そちらにお任せしますよ♪


了解です
あっ、あとケータイからだからレス遅いかもだけど大丈夫かな…?^^;


私も遅いかもなんで大丈夫ですよ♪


わかりましたー

じゃあ、設定は部屋で何回かHやったことあって、それで「今日も…」みたいな感じでいいかな?
何歳くらいの設定がいい??


いいですよ♪

中学生か高校生くらいがいいかな?


じゃあ、こっちが大学生でかなさんが中学生ってことでb


お父さんたちだけ、年末年始海外で過ごすとかズルいよな…
まぁこうやって2人で静かにいれるのもいいけど笑


了解です♪


ほんと!いいなー海外
かなも行きたいーっ!
でもお兄ちゃんとお留守番の方がかな嬉しいなー♪


へへ、かなもそう思ってるのか^^
嬉しいなー笑
(ソファーに二人で座ってテレビ見てると、グラビアの女の子が出てきてちょっと興奮する)
この子、いつも出てるけど可愛いよなー



(あっ、希望とかNGあったらその都度言ってねb)


かなお兄ちゃん大好きだもん♪

へー、お兄ちゃんこういう人が好きなんだー…
まぁかなおっぱいないしねー
(むすっとして言う)


(クリ攻めが好きです//)


まぁかなの方が可愛いけどな(笑)
(軽くkissをする)
それにお兄ちゃんはかなのおっぱいも好き可愛くて好きだぞ
(寄り添って軽く胸を触る)

お兄ちゃん、いまちょっと興奮してるんだぁ…
ほら
(かなにアソコに触らせる)


(了解ですb またなんかあったら言って)


ごめんなさい!!
急用で落ちますっ
もしよかったら7時過ぎには帰るんで待っててほしいです

とりあえず落ちます

ごめんなさいっ


了解ですb
こっちもちょっと用事できたとこだったから大丈夫だよ
じゃあ7時すぎくらいでいいかな?


遅くなりました!


ふふふ
(キスされて嬉しそうに笑う)

ほんとにかなのおっぱい好き?
(胸を触る手に自分の手を重ねる)

やだ//お兄ちゃんもうこんな//


そろそろ帰ってくるかな??

ってか、読み返すと誤字多いな…^^;
すみません…苦笑


(大丈夫ですよ^^)


ほんとに好きだぞ
(揉みながら)
お兄ちゃんが嘘ついたことあるか?

でも、興奮したのはこうやって2人っきりで、かなのそばにいるかもだけどな
(さらに興奮して)
ちゅ…ちゅ……
かな…好きだぞ……


ごめんなさい…
今からご飯食べることになって……
20時ごろとかって無理かな?^^;



んーん、無い♪へへへ♪
んっ//
(胸を揉まれて感じてしまう)

嬉しい、かなに興奮してくれるの?お兄ちゃん…

んっんっ…
かなもお兄ちゃん好き…


大丈夫ですよ♪

じゃぁとりあえず二人とも落ちで
もしまだ空いてたらここで、
空いてなかったら
http://same.ula.cc/test/r.so/yomi.bbspink.com/sureh/1227393968/l10?guid=ON
で待ち合わせしましょう

二人落ちます


ありがとう〜
8時すぎになっちゃうかもですが、また伝言するねぇ
ほんとありがとうね

おち


終わりました!!
遅くなっちゃってゴメンね><

どうする?
なんかちょっと興奮さめちゃったし、ちょっと雑談でもしませんか?
そのまま続きしても大丈夫だし^^


お帰りなさい♪

かなはどっちでもいいよ♪


ただいま〜(笑)

なんかかなさんとは気が合いそうだったからちょっと雑談したいなっとか思って^^



じゃぁ移動しようか♪

どこかいいとこある?


じゃあちょっと探してみるね〜^^



こことかどうかな?
http://same.ula.cc/test/r.so/yomi.bbspink.com/sureh/1229202014/l10?guid=ON


はぁい♪

移動落ちっ


一人淋しく年を迎えた兄を慰めてくれる妹いませんか?


お兄ちゃんいますか?


いますよ





いるよ


ヌワハハハハハハハハハハアハハッハッハハハ


引き続き妹募集


まだいますか?


お相手しましょうか?


もしいなければ自分とお願いします。


お願いします。


ありがとう、さゆ♪

どんなシチュが良い?希望を押してくれると助かるよ♪


こちら高2で、お兄ちゃんとは義理の兄弟という設定がいいです。
ちょっとだけ強引に苛めてほしいです。


了解♪それでは、自分は高3でいいですか?あと
さゆの外見教えてくれると助かるかな♪


シチュは、今思い付いたんだけど、さゆがお風呂に入っているところを自分が強引に入ってくるってのはどうかな?


外見は童顔で小さめな感じです。胸はDです。

どちらかというとお風呂上がりの方がいいかもです。
我が儘言ってすみません;


わかった、さゆが言うならそうするよ。

それでは、始めますね。

−ガチャ−
(リビングのドアが開く音がする。達也は音がしたほうを向き…)
お、さゆ。風呂からあがっ…………
(そこには………)


ありがとうございます。


ガチャ
(お風呂上がり、部屋着のピンクのワンピース1枚のままリビングに行く)

あっ……お兄ちゃん//
もう帰ってきてたの?!
今日早いね。
(誰もいないと思っていたので下着をつけてなく慌てる)


ん、さっき帰ったよ。
(達也、そう答えながらさゆを見る)
(さゆのやついつの間にこんなにいやらしい体つきになったんだ、これだと襲いたくなるじゃないか………)
(達也は、そんな思いは顔に出さずにさゆを呼んだ)
さゆ、まぁ座りな
(座っているソファーをたたきながら)


あ…そうだったんだ…

でも…あたし先に着替えてくるよ。
お兄ちゃんもお風呂入っちゃえば?
(自分の格好が恥ずかしくなり足早にリビングを出ようとする…)


さゆっ
(達也は立ち上がり出ていこうとするさゆの腕を掴む)
さゆ〜っ
(そしてそのままさゆを引き寄せると後ろからさゆの右胸を左手で左胸を右手で下から持ち上げるように揉む)
ん?さゆ、もしかして下着つけてないのか?
(達也は、小さく笑いながらさゆの首筋をぺろっと舐める)


きゃあっ……//
ちょっと、何するの?!
……やめて…離してよ//
(いきなりの事に驚き、必死に抵抗する)


(達也は、さゆの抵抗にあっさり手を離すと、そのままさゆの肩を再度持ち直し、さゆの顔が自分のほうに向くように回転させると……)
ちゅ………。
(さゆにキスをする。それは舌は使わず表面的なものだが、だからこそ顔の全面に緩やかな甘さが広がり…)
(達也は唇を離すと、さゆの耳元で囁いた)
さゆ、お兄ちゃんのことそんなに嫌いか?そんなに必至になるほど、お兄ちゃんのことが嫌なのか?
(声音と背中に回す腕は優しい…)


んん……ちゅ…ちゅ……
(何度も繰り返される優しいキスに、だんだん力が抜けていく)

……嫌い…じゃないけど…
兄妹でこんなこと、ダメだよ……


ちゅ……
(達也はキスをもう一度すると…)
嫌っていないなら問題ないな♪
(達也は、さゆをお姫様抱っこすると、そのままソファーに連れていきながら……)
兄弟なんて関係ないさ。血の繋がりはないしね。
大丈夫、お兄ちゃんがさゆを気持ちよくしてあげるから…
(そういいながら、達也はソファーに座ると、さゆを自分の足の間に座らせ……)
気持ちいいだろ?
(そう言いながら、さゆのおっぱいを右胸は激しく、左胸は優しく乳首をつつく)


そ、そうゆう問題じゃ…きゃっ//
(いきなり抱きかかえられ戸惑う)

………んんっ………ひゃぁん//
(声を出さないように堪えるが、弱い乳首を触られ声が出てしまう)


ふふ、さゆは乳首が気持ち良いだね?ほら気持ち良いって言ってご覧?
(達也は、両乳房をわざと乳首にあたらないように、けれどぎりぎりのラインを円を描くようにくすぐる……)
ちゃんと言えたら…
(達也は、さゆの首筋をつー、と舐め…)
もっと気持ち良いことしてあげるからね♪


……乳首…きもちいいの//
そんなに焦らさないでぇ……
(抵抗する力が弱まり素直に身を任せはじめる。)


さゆ、えっちぃさゆはとても可愛いよ♪
(達也はそういいながらさゆの乳首にワンピースの上から触り、そのまま乳首をワンピースの布地で擦るように激しく上下させる)
ほら、さゆ、気持ちよかったら気持ちいいだけ、可愛い喘ぎ声を聞かせてくれるかい?


やだぁ……さゆ、エッチじゃないもん//
(そう言って顔を背ける)

……んっ………あぁん//
(必死に声を押し殺すが、だんだんと声が漏れてしまう)


さゆが否定しても、体は正直だよ?
(達也は、そういうとさゆのおまんこに右手を延ばす。)
ほら、さゆ。こんなに濡れてる…
(指の間で糸をひくほど濡れている右手をさゆの目の前に持って行き)
ほら舐めてごらん…
(そう言いながら達也は左乳首を強く捻る)


あぁんっ……恥ずかしいよぉ//
(そう言いながらもそっと指を舐める)

(乳首を強く触られついに…)
……さゆ、もう我慢できない…かも
お兄ちゃんの…好きにして……いいよ?


やっと素直になったね、さゆ……。
(達也は、そういうとさゆの耳に息を吹き掛け)
それならさゆ、自分が着ているワンピース、お兄ちゃんの前でえっちく脱いでごらん?


【フェラチオをさせるのはありですか?あとDカップはパイズリは可能でしょうか?嫌なら断ってくださいね?】


(こくりと頷くと肩紐に手をかけ、ゆっくりと脱ぐ)


(パイズリは微妙かもしれませんが、フェラは大丈夫ですよ。)


ん、偉いね、さゆは♪
(達也は、そういうとソファーの上に寝転がり)
それじゃ、さゆ。今度はお兄ちゃんと、競争しよっか…。どっちが先に我慢できなくなるか、のね
(達也は、そう言いながら自分のペニスを取り出し)
さゆ、シックスナインってわかるかな?お兄ちゃんの顔にさゆのえっちなおまんこを向けて、お兄ちゃんのペニスをなめなめしてごらん?


……うん。わかった。
こ…こう?……ぺろぺろ…
(お兄ちゃんの顔にまたがり、おちんちんを恐る恐る舐める)


ん……く……、さゆ、上手だよ。
(達也はそう言うと、さゆのお尻の揉みながらさゆのおまんこに舌をつける…)
ぺろ、ぺろ……れ、ペロ (最初は表面を、そして舌を細くしてあそこに入れていく……)



くちゅくちゅ……んんっ…
……お兄ちゃんのっ…おちんちん、どんどん大きくなるよ……
(大きくなっていくモノを必死にくわえ舐めていく)

ふぁっ……あぁんっ//
……ねえ、クリも弄ってぇ//……さゆ、クリ弱いの…
(舌の感覚に理性を失いはじめ、自らおねだりする)



イケメンじゃないよ!姉ちゃんの弟だからまぁそれなりかな♪


はい / いいえ

待って!邪魔なんかじゃないから…
(出て行こうとする姉の腕を掴んで切なそうな目で訴える)


も〜何も出ないよ〜!(少し照れる)…ひゃっ(いつのまにか付いてる腕の力に少し驚くがおとなしく座る)やっぱりまだまだ可愛いね。今何才になったんだっけ?(ちなみに姉は22才医療関係に内定)


俺?今19。今年で20になるよ!
(大●生ってことにしてください。)


(了解です!)そっかぁもう二十歳なんだね〜。モテるでしょ(ベッドに座り笑顔で見つめ)彼女何度かつれてきてたよね?


そんなことないよ…汗
姉ちゃんいたの!?俺、誰もいないと思って連れてきたんだけど。


たまたま家にいたの。水臭いなぁ〜(弟の反応を楽しむ)可愛い子だね。(少しだけ寂しげな顔をする)   何だろ、彼女くらいいるのが普通なのに少しお姉ちゃん淋しいぞ


そういう姉ちゃんだって男の一人や二人いるんだろ?
いつも隣から物音聞こえてるし♪

姉ちゃん俺に彼女がいるから彼女に嫉妬してるんだな?


あれはただの友達!彼氏なんて数年いないもん…(少し俯き)嫉妬というか…小●生の時逆上がりが出来なくてベソかいてたのが大人になったなぁって淋しくなっただけですー(ベーっと舌を出しふざける)


うちの姉ちゃんを満足させられる男はなかなかいないか…

ほんとは図星だろ!?
(ふざける姉をからかう)


ちょ…満足って…そういうあんたも私にオトコの影からあったら嫉妬してるんじゃないの?(至近距離で見つめ)


べ…別に…
(ちょっと俯き加減に、姉の顔が近くにあり照れる)


ふーん…別にいいけどね(さほど気にしない)それよりお腹、どうなの?病人なの忘れてた


だいぶよくなったみたい…笑
俺も忘れてたよ!

でもこの時間だとバイト間に合わないから今日は家にいようっと


あら(弟の天然ぶりに少しだつりょくするが笑顔で)そっか。でも二人きりって久々だね〜


ほんとそうだよなぁ〜
たまには本当に姉ちゃんに甘えてみようかな♪
なんてね☆


ん〜?いいよ まだ甘えてくれるんだぁ(それじゃあ、とベッドに入り込み)添い寝しますかぁ?


添い寝するする♪
(ギュッと姉に抱きつく)

理想の姉ちゃんにはいつまでも甘えたいもんだよ。


こぉら(笑)力強すぎ。彼女とラブラブしてないの?(よしよしと頭を撫で) (こんなに綺麗な顔立ちだったっけ?)


最近実は…別れたんだよ。

だから実はこうして姉ちゃんに甘えたくても甘えられなかったんだ。
姉ちゃんが知らないうちに顔も大人になってるんだよ!


そう、だったんだ…長く付き合ってたよね?つらかったねぇ(昔みたく抱き締め)でも、今甘えられるとドキドキしちゃうんですが… その、お互い大人の男女の年になったし…


姉ちゃん!
(そう言うといきなり抱きつきキスをする)

好きだよ…


へ?ちょっ…いきなりどしたの(いきなりキスされ驚きを隠せない)好きって…ライク?ラブ?


ラブに決まってるじゃん…
姉ちゃんは俺のこと嫌いか?


嫌いなワケない!だって私も弟だって分かってても…ひそかに好きだったから


ほんと!?姉ちゃん…
(もう一度キスをねっとりとした口付けをする)
(硬いものを姉の体にわざとこすりつける)


(こくこくと頷きキスに応える)!??(硬くなってる固まりを感じ凝視してしまう)


俺が大人だってこと顔立ちだけじゃないんだよ…


お姉ちゃんいないかな


いないかなぁ


お姉ちゃんまだ帰って来ないのかなあ。


シチュはお任せします


美希さんいいですか?


どんなシチュをご希望ですか?



お願いします


少し攻められたいのでお姉ちゃんの部屋で下着あさってるのとかがばれて、いじめられるとかが希望です


書き出しお願いできますか?


了解です!


今日はお姉ちゃん飲み会で遅くなるっていってたな!
親も今日は居ないし、ラッキーだ!

(お姉ちゃんの部屋に侵入し、パンツを見つけ匂いを嗅ぐ)

はぁ・・・お姉ちゃん・・・
(無意識に手が股関にいく)


ただいま〜
飲み会後日だってさ・・
(自分の部屋に足早に向かい)
ガチャ!

ちょっと 何してんの?
(下着を手にしているのを見て)
それ 私の下着!あんた まさか・・

(具体的な展開希望があったら言って下さい)


えっっ!?何でお姉ちゃん帰ってきてるの!?


今日は帰って来ないんじゃ・・・

い、いやっ・・・これは・・・何でもないんだ
(言い訳しようとするが何も見つからずただオロオロする)

(このまま罰としてイジメられ最終的にお姉ちゃんも感じてきてHする展開が希望です)


(下着を手にし 股間の膨らみを見て理解をし
イタズラ心に火が付き)

言い訳は無駄よ

罰として 全裸になって私の前でオナニーしなさい
断ったら・・分かるわよね〜



・・・お姉ちゃんごめんなさい・・・我慢出来なかったんだ・・・

えっっ!全裸で?・・・恥ずかしいよ・・・誰も絶対言わないでね・・・
(いわれるがままにゆっくり服を脱ぎ全裸になる)


・・・お姉ちゃん脱いだよぉ・・・
(すでに下着で勃起したチンポをゆっくり扱きはじめる)

はぁ・・はぁ・恥ずかしいよ


全く やらしわね・・
もっと早く扱ききなさいよ

それから この下着・・
どう使おうとしていたのよ!
(下着を目の前に投げつける)
(そう言いながらも
大きくなっている おちんちんに目がいく私)



ごっごめんなさい!
(しっかり握りさっきよりも早く扱く)


・・・はぁ、はぁ、お姉ちゃんの大事な部分のにおいかいでオナニーしようとしてました・・・

あぁ・・・お姉ちゃん・・・もっと見て・・・
(感じ始めてきて恥ずかしさが消える)


男って本当にしょうがないわね・・
(自分も興奮し始め・・)

私の下着姿や裸 想像していたの?
見たい?


・・・うん、実はずっとお姉ちゃんの下着とか裸想像してたんだ・・・だってお姉ちゃん誰よりもキレイで可愛いんだもん・・・

お姉ちゃんいいの?・・・見たいよ
(泣きそうな目で見つめる)


特別だからね
(シャツとスカートを脱ぎ 下着姿に)
ほら 手が止まっているわよ
罰を受けているのに 

こんなに優しいお姉ちゃんでありがたく思いなさいよ



・・・お姉ちゃんの下着姿・・こんなに近くで見れるなんて・・・


あ、あっ、ごめんちゃんと手動かすね・・・はぁ、あっ、お姉ちゃん気持ちいいよぉ・・・
(下着姿のお姉ちゃんを前にして喘ぎはじめる)

お姉ちゃん優しくて大好きだよぉ・・・
ねぇ少し触っていい?


まあ いいわ 
あんたもおちんちん丸出しでいるわけだし

ほらっ
(胸を突き出し・・)


はぁぁ・・・お姉ちゃんのおっぱい柔らかい・・・
(ゆっくり揉み始める)

ねぇ・・お姉ちゃんも全裸になってよ?だってパンツ何か湿ってるよ


私が ぜ・・全裸に?
私に命令してんの?

それより 全然扱いていないじゃない!
こうするのよ
(おちんちんを手に掴み 扱き始める)

*(ブラ付きの胸は 少し強引に好きにしていいですよ//)



あっ、お姉ちゃんにしごかれてるぅ・・・はぁ、はあっ、お姉ちゃんチンポ気持ちいいよぉ・・・


はぁはぁ・・・もう我慢できない・・・お姉ちゃんごめん我慢出来ない!
(ブラを強引にずらし、胸を鷲掴みにする)
お姉ちゃん・・・お姉ちゃん


(イキそうになるのが分かり 手を止め・・)
まだ イっちゃ駄目よ!

今度は 私を気持ち良くしなさいよ
(外れかかったブラを取り 胸をたくの顔に近付ける・・)


はうっ・・・あぁお姉ちゃんイキそうだったよぉ・・・

好きにしていいの?じゃあ今度は俺がお姉ちゃんを気持ち良くさせるね
(ブラのホックを外し胸をさらけ出す)
あぁお姉ちゃんキレイな胸だね!少し乳首立ってるんじゃない?
(乳首をコリコリとさわり出す)


そんなんじゃ駄目よ
吸い付くとか もっと激しく弄りなさいよ

ほら 手はこっち
(片方の手を私の股に導く・・)
本当に駄目ね


俺実はほとんど経験無いんだ・・・もっと激しくしていいんだね

(いわれるがままにおっぱいに顔をうずめ激しく乳首を吸い出す)

んあっ、お姉ちゃんのおっぱい美味しい!ジュパ、ジュパ・・・はぁ

お姉ちゃん下の方クチュクチュ言ってるよ?
(パンツの中に手を入れ割れ目を撫でる)


あんたら男同士で何やってンスか


あっ・・そう 気持ちいい・・

濡れているのは あんたのせいだからね あっ・・
(感じてきて 腰が動き始める)

もっと 上も下も弄りなさい・・命令よ・・


お姉ちゃんもうパンツぬいじゃいなよ!
(パンツを脱がせ全裸にさせる)

お姉ちゃんのおまんこキレイだねぇ・・・しかももうトロトロじゃん
(クリを激しくいじりだす)
どう?お姉ちゃん気持ちいい?
(徐々に立場が逆転し始める)


落ちます


お姉ちゃん帰ってこないなぁ〜


ただいまあ


おかえりぃ


あれ
たくやさんいないのかなあ


落ちます。


ゆなさんまだいる?


いますよ


お姉ちゃんいたのかぁ〜
お風呂はいってた。



(どんな設定がよろしいですか?)


もう体の関係があって
夜な夜な親に秘密でやるみたぃな
ちょっと強引にせめられたいです




ゆなさんいる?


ゆなさんの設定でしてみます?


お願いします


じゃあ部屋の電気消して待ってるね


お姉ちゃんまだ起きてる?
(唯の部屋のドアをノックする)
コンコン 入っていい?


もう、ノックなんかしたらお父さん達に気づかれちやうでしょ
速く入ってきてよ


なんであがったの???


ごめん さっき、アダルトビデオ見てたら
ムラムラしちゃって…
(部屋のドアを閉めてベッドの端に腰掛ける)

急にしたくなっちゃって… いいかな…?


メール蘭に sage が入ってなかったみたいですね…


私と毎日してるのになんでアダルトビデをなんかみてるの?
わたしって魅力ないのかな
それとも権のここがエッチすぎるのかな
(既に勃起した弟の股間に手を伸ばす)


名前も消えてる
ブラウザ閉じてないしなんかエラーみたいw
ごめんなさい
ちょっとびっくりした


お姉ちゃんそっくりの女優だったから、思わず、借りてみちゃったよ…
お姉ちゃんは、魅力あるよ…
(姉に自分の股間を触られながら、右手中指を、唯の股間へと伸ばしてパンティに触れさせる)
(そのまま中指の腹を恥丘から股間奥深くまでゆっくりと往復させる)

お姉ちゃんのここだって、すごいえっちだよ… 気持ちいい? お姉ちゃん?


いえいえ…


私に似てたってここに本物がいるでしょ
したくなったらいつだってさせてあげるのに
あ、もしかしてビデオ見ながらもう出しちゃった?

ねえ、そのビデオの女優はどんなことしてたの?
私とどっちがエッチだった?



(股間奥深くまで指の腹を滑らせると唯の会陰部を円を描くようにいつまでもなぞる)

お姉ちゃん…
(指をずらして、パンティ越しに小陰唇だけを指の腹でゆっくりと前後になぞり始める)

まだ出してないよ 女優さん フェラとか、騎乗位とか、バックとか…

いっぱい犯されてた…

…感じてる顔が、お姉ちゃん、そっくりだったよ…
(囁きながら、パンティ越しに、唯のクリトリスに指の腹を擦り付け始める)

お姉ちゃんのほうが、エッチだと思う… おちんちん、もっと触って…




そっかそっか、ふふふっ
もう他の女の人見ながらしちゃだめだよ
腱のこれはおねえちゃん専用だからね
分かったら約束のしるしにキスしよ、ね
(腱のひざの上にまたがって唇を重ねる)


(ごめん、名前違ってた
 気をつけます)


ん… こないだ 女友達に触られそうになったよ 今、お姉ちゃんが触ってるとこ…

ちゅ…
(唯と唇を深く重ねる)
ん… ちゅる、ちゅぱ、ちゅる
(唯の舌の周りに自分の尖らせた舌を滑らせる)

他の女の子とセックスしちゃ駄目なんだよね… お姉ちゃん…?
(囁きながら、ブラの上から、唯の乳首を引っ掻く)


いえいえ


ちょっと、どういう状況で? 白状しなさいっ
んっ、ちゅ、ちゅっ、んんっ
(じらす様に舌先を健の舌から巧みに逃がしながらキス)

健だってお姉ちゃんが他の男の子としてたらイヤでしょ
それとも私に似た人のビデオ見て興奮しちゃう悪い子は
私が他の人とするの見ながら自分でしちゃうのかな、これ
(ズボンのボタンを外しおちんちんを取り出すと、おなかに先っぽを擦り付ける)



みんなで、カラオケに行ったときに…いいムードになっちゃって…隣の女の子から、
テーブルの下で、そこ触られそうになった…

そのうえ、その子に、ズボンのファスナー降ろされそうになっちゃって…すごい抵抗しちゃった…

んっ、んっ ちゅっ
(唯の逃げる舌先においすがるように舌先をねっとりと絡ませる)

ん?お姉ちゃんが他の男の人とするの 見てみてもいいよ…ここにどういう風におちんちん入ってるのか
見てみたいし?
(パンティ越しに唯の膣口に指の腹をあてがうとそこだけを小刻みにくちゅくちゅ擦り続ける)




ねえ、健、その子の名前なんていうのかなぁ
携帯にアドレスとか入ってないよねぇ
うふ、うふふふふふふ

(健の頭に手を当て動けないようにして激しく唇に吸い付く)
ちゅぱ、ちゅぱ、れろっ、ねろぉ・・・
健はぜーったいっ誰にも渡さないから

そぅ、お姉ちゃんが他の人としてるの見たいんだ
ねぇ、さっき見てたビデオ、そんなに似てたかなぁ
その女優、おへその上にほくろとかあったりしない?



大丈夫だよ 未遂で終わったから… ん… ん…

ん… お姉ちゃん すごいキス上手… ん… お姉ちゃん…
(唯に一方的にキスされて唇がぐっしょりと濡れる)

え… ほくろ あった気がする… なんで…?
(一瞬 ギクとする)


もう何回もわたしの裸見てるのに気がつかなかった?
わたしのおへそのうえにほくろがあること・・・

なんてねっ
じょーだんじょーだん、健があんまりかわいいからからかってみただけ
もぉ、ほんとかわいいなこいつ
ぎゅーってしたくなっちゃうよぉ
(弟の頭を抱え胸に押し付ける)
おねえちゃんの胸でちっそくしちゃいなさいっ


え、まさか、お姉ちゃんじゃないよね あの女優さん…

さっきキスしてる顔がすっごい良く似てたけど…男優とキスしまくってたな あの女優…

ん、ちゅぱ、ちゅうぱっちゅうぱっちゅうぱっ
(唯の尖らせた舌先を窄めた柔らかな唇でなんども扱いてあげる)

ふうう、良かった 冗談だったんだ・・ お姉ちゃん おっぱい気持ちいいよ…
(器用にブラを外して露にした姉の胸の谷間に唇を優しく押し当てる)

ホントに窒息しちゃいそうだよ… ん…
(呟きながら、唯のパンティに指先を絡めると太ももまで一気に降ろしてしまう)


んふふ、最近健のせいですっごく感じやすくなっちゃったの
こうやって抱き合ってるだけであそこきゅんってしちゃって・・・
(下着をすべて脱がされてしまうと、今度は弟腕を上げさせシャツを脱がせる)
 
私の中ではかわいいままの健なのに、いつのまにか男の人になってるんだね
(腕や胸板、腹筋に指を滑らせ筋肉がついていることを確かめる)
でも一番変わったのはやっぱりこれ、うふふ
(満面の笑みを浮かべ股間のそそり立つものをつかんでしごきたてる)



れろ…れろ ちゅるっ
(舌の上で舌先をゆっくり回したり…舌の周りに舌先をなんども滑らせる)
(貪るようにキスしながら、唯の足首からパンティを一気に抜きさる)

あ… お姉ちゃん…
(シャツを脱がされて、自分も急いで残りの服を脱ぐと姉の目の前で一糸纏わぬ姿になる)

お姉ちゃん、筋肉質の男のカラダすごい好きそうだったから、ちょっと鍛えてる…

大殿筋とか盛り上がって、前より逞しい腰になってるよ ほら…わかる?
(姉の指先をそこに導くと腰からお尻にかけて盛り上がってる筋肉をなんども触らせる)

そこは・・ お姉ちゃんのここが、締め付けるから… ああぁ… あ…
(姉の股間に指先を入れると大陰唇を恥丘から股間奥深くまでなんどもなぞる)

お姉ちゃん すごい上手… はぁはぁ…
(姉のクリトリスを指先で挟むとクリの根元からてっぺんまで濡れてる指先を小刻みに上下に動かす)


うん、やっぱり男って感じだよね、カチカチw
でも健は健だから、絶対嫌いになんかならないから・・・
(健のものをしごき続けながら黒ずんだ乳首に舌を這わせていく)

んんっ、はぅんん、そこだめ、私ばっかり気持ちよくなっちゃうから・・・
(弟にしがみつき胸板に頬を押し付け快感に身を任せる)
ああっ、ねっ、もうお父さんたち寝ちゃったよね
わたし、欲しいよ、健の・・・


(姉におちんちんを触らせながら、濡れた指先で器用に剥いたクリトリスに指の腹をこれでもかと擦り付ける)

ん お姉ちゃん クリトリスすっごい感じるもんね…
(クリトリスの左右に指を置いてクリを挟みあげるとそのまま指先を膣口から恥丘までなんどもニュルニュル前後させて姉のクリを刺激する)

ああ 乳首気持ちいいよ、お姉ちゃん お姉ちゃんの舌が気持ちいい…

うん、父さんも母さんももう寝てると思う…
(姉を膝立ちにさせると大きく張ってる立派な亀頭を上に向けて姉を見つめる)

もう入れていいの…?
(姉のぐしょ濡れの小陰唇に恥丘からアナルの手前まで大きな亀頭をニュルンニュルンと擦り付ける)


ああん、ダメって言ってるのにっ
(執拗にクリトリスを攻められ、胸板に歯を立てもれそうになる嬌声を必死に抑える)

だってだって、このままだと指だけでいかされちゃうから・・・
いくときはちゃんとこれでいきたいのっ
(子犬のように潤んだ瞳で弟を見上げ、すねた振りで訴える)
ね、おねがい、おねえちゃんに健の、いれてください
(身体をかがめビクビクと脈打つそれの先端にチュッとキスする)

ほら、けんのこれもお姉ちゃんの中に入りたいって言ってるよ



もう僕のベッドいらないよね…お姉ちゃんのベッドさえあれば、僕ら 姉弟は大丈夫だよね…

(姉を見上げながら大きな亀頭を前後に滑らせて姉の小陰唇を左右になんども大きくニュルニュルと広げる)
(クリの真下に滑らせると姉の目を見ながら姉のクリに亀頭を強く押付けてさらにニュルニュルといつまでも擦り付ける)

(ここで姉に亀頭にキスされる)
あ… あん… あん…
(姉に優しく亀頭に口付けされると姉の目の前で前触れがトクントクン)

うん、僕も我慢できない… お姉ちゃん いっぱい犯してあげる、弟の大きなおちんちんで…

(姉を抱き寄せると騎乗位スタイルで姉のぐしょ濡れの女陰に前触れでテラテラと光る大きな亀頭を強く押し当てる)

お姉ちゃん 待たせたね… ズブズブ… 入ってく… う…
(姉のお尻をつかむと彼女のアナルを大きく広げながらバナナを頬張る大きなクチのごとく姉の小陰唇に自分のモノを根元まで頬張らせていく)



はう、ううっ、ああああっ、入ってくるよぉ
すごい、なんか、昨日よりもおっきくなってるみたい
昨日もあんなに入れてもらったのになんでこんなきついの
(胸板に手をつき大きく深呼吸して身体がなじむまでこらえる)

まだ動いちゃダメ、これ、おっきすぎるから
わたしのここ、健の出おもいっきり広げられちゃってる
ほかのひとのじゃ絶対に満足できない身体にされちゃった

ね、キスしよ、こうやって繋がったままキスするの好き
それだけであったかくなって・・・なんか・・・言葉、でないよ
ちゅっ、ちゅうっ、んんっ、ふううっ




はあ、はあ、お姉ちゃんの下のクチ、すっごい広がってる… もう ぐちょぐちょ…

さっき、いっぱいキスしながらいっぱい扱かれたから、いっつもより亀頭が張ってるみたい… ハァハァ

見て  お姉ちゃんの弟のチンポを根元まで頬張る、いやらしいクチ、後ろにある鏡に映ってる

(姉を前かがみにさせると彼女のお尻をつかんで大きく広げ、弟のチンポを根元までパク…パク…と美味しそうに頬張り続ける、いやらしいワレメを見せ付ける)

ホント バナナを根元まで頬張るクチみたいだ…お姉ちゃんのピンクの唇が左右に大きく広がりながら、僕のおちんちん、根元まで頬張ってる…

ん… お姉ちゃん キスしよ… ん、 ちゅるっ、ちゅるるっ、ちゅうぅぱっ ちゅうぱっ

(根元まで頬張らせたまま、舌を激しく絡ませ合う)

ちゅるっ、お姉ちゃんだけのおちんちんだよ お姉ちゃんのまんこでしか射精したことない おちんちん だよ ちゅるるっっ

ねえ おちんちん もっと締め付けて… 女のよさを 弟のチンポに教えて…


やだっ、ばかぁ、そんなの見せないで
(しかし鏡に映る自分の姿から視線をそらすことが出来ない)
入ってる、健のふといのが私のアソコ広げてはいってるよ
こんな、えっちだよぉ、あそこぐちゃぐちゃになっちゃうよぉ

気持ちいい? お姉ちゃんの中気持ちいい?
(弟の上でゆっくりと腰を前後に動かし始めると鏡にはアソコから濡れたものが
抜き差しされるのはっきりと映っている)
見えるよ、健のがお姉ちゃんに入ってるの見えちゃってるよ
これいい? どうしたら気持ちいいかお姉ちゃんに教えてっ
(股間に力を入れ弟のものを必死で締め付ける)



お姉ちゃん 気持ちいいよ ハァハァ… あんっ あんっ
(姉の膣に締め付けられ腰を上下させ咽び泣く)

く… 
(姉のお尻を掴むと姉の腰をゆっくりと上下させる)

お姉ちゃん いつもより すごい締まる…! カリのまわりにお姉ちゃんのが纏わり付いて 射精すごい求めてる…! ハァハァ

ん、ハァハァ お姉ちゃんが最初に誘ってきたんだからねっ、お風呂入ってたら久しぶりに一緒に入ろう、あんた、こんなとこ
ちゃんと洗ってるの?っていきなり触って皮剥いてきてさっ ハァハァ いやらしい お姉ちゃんだよっ 弟と毎晩セックスしてるなんて

お姉ちゃん わたしは毎晩 実の弟とセックスしてる 淫らな姉です って呟きながら 思いっきり腰振ってっっ

そしたら、もっと気持ちよくなるからっ、毎晩 近親相姦して弟に膣内射精させてる淫らな姉です って ハァハァ






お姉ちゃん僕の童貞おちんちんしゃぶって〜〜〜〜〜〜


ばかぁっ、いじわるっ、健の変態っ
なんでそんなこと言うのよぉ
わたしはただけんのことが好きだから、もっと健のこと傍に感じたくって

わ、わたしは毎晩、実の弟とセックスしてる淫らな姉ですっ
近親相姦して膣内射精させてる変態ですっ
これでいいの? もぉっ、しらないから、健のばかっ
(顔を真っ赤にして淫らなセリフを口にして顔を背けるが、アソコのおくから
蜜があふれ出しじゅぷじゅぷ音を立て、腰の動きはさらに激しくなっていく)

やだぁ、わたしほんとに変態になっちゃうよぉ
健のせいだから、全部健のせいなんだからぁ



ハァハァ 逝きそっっ …ッッ…
(姉の口走った卑猥な言葉に刺激されて射精感が一気に)

ちがうっ、お姉ちゃんのせいだよっっ、お姉ちゃんが誘ってきたんだよっっ
お姉ちゃんが、僕に、一線を越えさせたんだよっっ それは、お姉ちゃんが淫乱だからだよっっ
お姉ちゃんっ、いやらしい、腰の動きが…ッッ ああぁ…

お姉ちゃんっっ くっ、、…!
パンパンパンッッ
(姉の腰を掴むと思いっきり突き上げる)

イク……ッッ! ああぁぁ…ッッ…くっっ…!
(姉の腰を引き寄せ自分の腰を突き上げると股間をグチュグチュと擦り付けるようにしながら姉の胎内深くで精液をドクンドクンと撒き散らす)

ああぁぁ…ッッ 出てるッッ… お姉ちゃんの淫乱まんこに、いっぱい…ッッ … ハァハァ お姉ちゃん 変態だよ… お姉ちゃん の 変態… ハァハァ



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